松居一代、歯茎の手術で悩み『ブルーな気持ちで銀座を歩いています』

松居一代、歯茎の手術で悩み『ブルーな気持ちで銀座を歩いています』

タレントで投資家の松居一代が28日、自身のブログを更新。複雑な歯茎の手術を勧められ「ブルーな気持ちで銀座を歩いています」と落ち込んだ。

この日、歯医者に訪れた松居は「抜歯をしてから歯茎が治ってくるのを待っていました そして、今日は部分入れ歯をセットする 両サイドの歯に細工をしてもらう予定でした」と当初の予定を報告。一方、診断結果は「歯茎が凸凹していると部分入れ歯のおさまりが悪く かなり痛いようですよ だから、その歯茎の部分がフラットになるような手術をした方が良いらしいです もうひとつは、インプラントです」と更なる手術を勧められたようで、「どうしたら…いいのか悩みます ブルーな気持ちで銀座を歩いています」と落ち込んだ。

続けて「3つの治療の中から選ばれないとなりません」と選択を迫られている様子で、「いずれにしても まずは、どんなに少なくとも 手術をしたあとは一週間は発声のレッスンは出来ないと思います」と習い事に支障が出るとし、「困ったこっちゃですよ」と嘆いた。

この報告に、ブログ読者からは「ヒェ~大変ですね~」「前回の手術の時も大変な思いをされたのに、また手術なのですね。」「凹凸のある歯茎を平らにするのは想像しただけで怖そう」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

3件のフィードバック



  1. 匿名 より:

    ぼったくられてんじゃない?
    歯医者も商売ですから

    • 同じ悩みで より:

      笑ってしまうわ(๑>◡<๑)まさに、それ。歯医者🦷替えます。ワタシも、わりかし、ブチ切れるんです💠



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。