松居一代、損保会社の手土産をレポ『お値段は約10000円弱ですね』
タレントで投資家の松居一代が16日、自身のブログを更新。損保会社による2度目の謝罪の際に受け取った手土産を開封した。
同日、朝食後のデザートとして「目の前に水羊羹はありますが、、、いただいた虎屋の羊羹がありますよ」と損保会社の手土産に目を付けた松居。「ちょっと…みなさーーーん これを開けてみますね ご覧くださいね」と開封の儀とし、「包装紙を外したら…木の香りがぷぅ〜んとしてきますよ これが、虎屋の木箱の素敵なところです」とハイテンションで綴った。
木箱を開けると「王道の羊羹が2本入っています」といい、「私はこの王道の2種類がやはり一番好きですね 手に乗せているとかなりの重さです 竹の皮の中にはふたつ入っています 賞味期限は来年までいけます」と詳細をレポート。また、「ちなみに、お値段は約10000円弱ですね」と参考程度に綴った。
続けて、「おとうちゃんにも羊羹をお供えしましたよ」と一切れお供えしたことを報告。「おとうちゃんはとにかく、甘い物が好きでした お話をしたようにおかあちゃんはダメでしたから お供えはおとうちゃんだけです」と一切れにした理由を記し、「おとうちゃんは きっと、あの世でも 自由に…ピョンピョンとしていることでしょうね」と木箱羊羹の喜びを分かち合った。
この日の投稿に、ブログ読者からは「他人様からのお土産の値段を書くとは(笑)」「脅してゲットしたものを一人で食べて美味しいの?」「個人的に絡み、しつこく買い換え要求迄して手に入れたたかり羊羮。(手慣れたもんだな)」「こないだ虎屋を貶してたよなー?木箱をせしめた途端に今度は褒め倒し」などのコメントが寄せられた。
画像引用:アメブロ
自分で買えよ!
どこの損害保険会社?
保険代理店さん困っているわよ~(>_<")
私も保険会社で働いてますけどこんなお客さんたまに居ます。はっきり言ってウザイ。損保会社さんお気の毒です。
自分の価値が正しい。それを他人、自分の子にも押し付けるのは病気です。
だから離婚もするでしょう。
トラブルも多いでしょう。
これをクレーマーと言います。
文句を言っていただいて美味しいのでしょうか。
マンハッタンにもお家がありお暮らしになっている人とは思えない下品さ。
NY生活している人はタカリが多いですね。