堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』
タレントの堀ちえみが、自身のブログを通じて、大阪の友人・かおりさんとその娘さん、そして夫の4人でランチを楽しんだことを報告した。
堀は「久しぶりにお会いします。表参道ヒルズ。お気に入りのお店、やさい家めい」とつづり、店内での様子を紹介。それぞれが好きなコースを選び、堀は「鮮魚がメインのコース」、友人親子は「お肉のコース」、夫は「稲庭うどんのコース」を堪能したという。
食事中は久々の再会を喜び合い、「お互いの近況や仕事、健康や美容の話など話したいことが山のようにあった」と明かした。
その後、一行は表参道のオープンカフェに場所を移し、「オートミールクッキーをいただきながら話して笑って笑って笑って。楽しすぎです」と充実した時間を振り返った。
「そのようなひとときは、あっという間に時間が過ぎていきますね」と堀。夕方までゆっくりと過ごし、「また、ゆっくりお会いしましょうね!今日は本当にありがとうございました」と感謝をつづっている。
この投稿に、ブログ読者からは「嫁が友達とランチするなら気持ち良く送ってあげなよ…」「友人とのランチに夫が来ますか?」「旦那までついてこられたら積もる話もできないじゃないの」などのツッコミコメントが多く寄せられた。
画像引用:アメブロ



同期という名目なければ誰とも会ってもらえないのよね。
そしてこれだけ業界一般の方々から相手にしてもらえてないの見るとかなりの嫌われっぷりで関わりたくないのが一目瞭然。
親衛隊大事にせんと痛い目みそう。
この人が癌になって今から治療や手術をするというときに娘さん確か高校生でしたよね?
子供に生きるか死ぬかの話を治療始まる前にしてほんとに信じられない母親ですね。
確か娘さんが泣いて生きてほしいと言われたと話してましたよね。
私は癌でも生きてみせると娘に安心させるのが普通の母親でしょうに。
それをなんか月に祈りを…に詞にしたとか?
まぁ最初に緩和治療とかバカな選択をさせるような医師はいないですけどね。
自ら人生終わらせていいかなってよく言うよ
思い上がりもいいところ!どんな人生を生きてきたのよ?
それそれ、ほんとに酷い母親ですね。
自ら命をこのまま閉じるとかワケわからないこと言ってましたね。
癌で死ぬのではなく、癌の治療の副作用と闘うことの方が大変なのほんとに癌になってる人は検査の度に思い知らされる。
自ら命を閉じるとかポエムかよ!!!!!
ここで窓が開いたら飛び降りようか
って
考えたって言ってましたね
超嘘っぽい話
えーほんとにー信じられない(爆)
アンタに人の人生の事をとやかく言えた立場ではないだろうよ
偉そうに!
大変あんまやも
花!付き合うのしんどいね
旦那が撮ったタリーズの写真
堀さん足組んでますよね?
リウマチだったり腰が痛いあそこが痛いと
言う人が足組めます?
まぁ健康体だと承知してますが口から
出まかせが多いもんで…笑
今日の家事スタ3枚目の写真、首にうっすらと傷がありますね。これをどう解釈したらいいのか今となっては何の意味も持たない写真。なぜなら、これまで数えきれない程の嘘や誤魔化し加工写真などであなたは完全に信用を失っているから。もしあれが本当の傷なら太腿の傷を見せないのはなぜ?見せたり隠したり自由自在に勝手な発信をして、疑問に対しては誹謗中傷と騒ぎ立てる。あまりにも身勝手。因みに「徹子の部屋」では首に3本の傷があるとハッキリ言っていましたね。
3本、見せてくださいよ。1本見せれるなら3本も同じでしょ。見せれないなら言うなって話。
3本ね!この人数字の3が好きですよ
お蕎麦を3分で食べたとか…苦笑
それと家事スタイルの時に写メ載せるだけで文章はいつも同じ!若い時より肌質良くなったって…ホンマかいな?!
舌がん手術の傷跡?
あそこを切開しないよ。
あんなとこ切っても手術はできないよ。
傷跡が迷走してるし。騙されないで〜
出た出たフル-ツポンチ 笑笑