堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』
タレントの堀ちえみが、自身のブログを通じて、大阪の友人・かおりさんとその娘さん、そして夫の4人でランチを楽しんだことを報告した。
堀は「久しぶりにお会いします。表参道ヒルズ。お気に入りのお店、やさい家めい」とつづり、店内での様子を紹介。それぞれが好きなコースを選び、堀は「鮮魚がメインのコース」、友人親子は「お肉のコース」、夫は「稲庭うどんのコース」を堪能したという。
食事中は久々の再会を喜び合い、「お互いの近況や仕事、健康や美容の話など話したいことが山のようにあった」と明かした。
その後、一行は表参道のオープンカフェに場所を移し、「オートミールクッキーをいただきながら話して笑って笑って笑って。楽しすぎです」と充実した時間を振り返った。
「そのようなひとときは、あっという間に時間が過ぎていきますね」と堀。夕方までゆっくりと過ごし、「また、ゆっくりお会いしましょうね!今日は本当にありがとうございました」と感謝をつづっている。
この投稿に、ブログ読者からは「嫁が友達とランチするなら気持ち良く送ってあげなよ…」「友人とのランチに夫が来ますか?」「旦那までついてこられたら積もる話もできないじゃないの」などのツッコミコメントが多く寄せられた。
画像引用:アメブロ



PTSDになったら 外出外食なんて できません
何事も 頭に入ってこない
けだるさ 食欲不振で
世間から取り残されたような 感覚 になるから
この人は精神的な病気は皆無でしょう
今日も仕事はなかったの?毎日暇ですね
映画3本って凄いね。呆れた。
健康だったんだ。愛犬は毎晩長時間のお留守番?白内障のワンコが可哀想。世界陸上見て応援もしないんだね。自分以外の活躍なんて興味ないんでしょね。
犬の目が見えなくなったのなんか
飼い主なら悲しくて悲しくて仕方ないはずなのにミキは元気っていうだけで全然心配もしてない様子
空が曇ってるだけで朝から文句ブーブーなのに、ミキの病気に不満はなさそう
そうだ、事前に情報見ずに映画観たってよく書いてるけど、PTSDの人はそんなことできないよ。
PTSD(心傷後ストレス障害)を抱えている方にとって、内容を知らずに映画を観る(事前情報なしで鑑賞する)ことは、非常に大きなリスクや恐怖を伴うのが現実です。
一般的な映画ファンであれば「予備知識なしで観て展開に驚きたい」という楽しみ方ができますが、PTSDの方にとっては以下のような理由から難しくなります。
1. フラッシュバックを引き起こすトリガー(引き金)がある
PTSDの大きな症状の一つに、過去のトラウマ体験が突然鮮明に蘇る「フラッシュバック」や、激しいパニック、不安発作があります。
映画に以下のような要素が含まれていた場合、一瞬でトラウマが呼び覚まされてしまうリスクがあります。
だって。
それだったら昨日の3本の映画の中に夫からのDVのがあったわよね
自分も過去に最初の旦那からDV受けたらしいのに、よく観ていられたわね
あっ、DV受けたのは嘘で裁判で名誉毀損の判決を受けたんだったわ笑