堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』
タレントの堀ちえみが、自身のブログを通じて、大阪の友人・かおりさんとその娘さん、そして夫の4人でランチを楽しんだことを報告した。
堀は「久しぶりにお会いします。表参道ヒルズ。お気に入りのお店、やさい家めい」とつづり、店内での様子を紹介。それぞれが好きなコースを選び、堀は「鮮魚がメインのコース」、友人親子は「お肉のコース」、夫は「稲庭うどんのコース」を堪能したという。
食事中は久々の再会を喜び合い、「お互いの近況や仕事、健康や美容の話など話したいことが山のようにあった」と明かした。
その後、一行は表参道のオープンカフェに場所を移し、「オートミールクッキーをいただきながら話して笑って笑って笑って。楽しすぎです」と充実した時間を振り返った。
「そのようなひとときは、あっという間に時間が過ぎていきますね」と堀。夕方までゆっくりと過ごし、「また、ゆっくりお会いしましょうね!今日は本当にありがとうございました」と感謝をつづっている。
この投稿に、ブログ読者からは「嫁が友達とランチするなら気持ち良く送ってあげなよ…」「友人とのランチに夫が来ますか?」「旦那までついてこられたら積もる話もできないじゃないの」などのツッコミコメントが多く寄せられた。
画像引用:アメブロ



ライブ前に初見の店に入って食べる
プロはそういうことしないでしょ。
スタッフが知ってる店とかならいいけど。
この人にはスタッフいないからね。
食中毒になったらよろしいやん。
本当に移動して食べることしかしてない一日?
呆れる笑
そこまでの長距離じゃないじゃん‼️
食べ物ブログやめたら
美味しい食事がメインの用事
そう言えば7割が移植の人工舌なのに
不思議と味覚は普通の人と同じだけ鋭いの?
味蕾もないのに。
そう。味を感じてたとしても他の人とは違う感じ方になるから
食レポのようなことをしてること自体がおかしいの。
Geminiのお答え
「普通の人が感じるそのままの味(標準的な味覚覚)」として正確に客観視して説明することは、確かに難しくなります。
「塩気がこれくらい」「砂糖の甘さがこれくらい」といった、いわゆる標準的な味覚のモノサシを正確に再現して伝えるという意味では、以前と同じ役割を果たすのは厳しいのが現実です。
福島に何しに行ったの?
犬の世話はしたくない。
福島の美味しいものは食べたい。
どうしてこんな人間が講師なん?
世の中狂ってる。
呼ぶ方はブログ見てないと思う。
ギャラが安くって
自分たちの都合のいい日に来れる人を呼んでる。
郡山いち井
https://archive.is/msZkj