堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』
タレントの堀ちえみが、自身のブログを通じて、大阪の友人・かおりさんとその娘さん、そして夫の4人でランチを楽しんだことを報告した。
堀は「久しぶりにお会いします。表参道ヒルズ。お気に入りのお店、やさい家めい」とつづり、店内での様子を紹介。それぞれが好きなコースを選び、堀は「鮮魚がメインのコース」、友人親子は「お肉のコース」、夫は「稲庭うどんのコース」を堪能したという。
食事中は久々の再会を喜び合い、「お互いの近況や仕事、健康や美容の話など話したいことが山のようにあった」と明かした。
その後、一行は表参道のオープンカフェに場所を移し、「オートミールクッキーをいただきながら話して笑って笑って笑って。楽しすぎです」と充実した時間を振り返った。
「そのようなひとときは、あっという間に時間が過ぎていきますね」と堀。夕方までゆっくりと過ごし、「また、ゆっくりお会いしましょうね!今日は本当にありがとうございました」と感謝をつづっている。
この投稿に、ブログ読者からは「嫁が友達とランチするなら気持ち良く送ってあげなよ…」「友人とのランチに夫が来ますか?」「旦那までついてこられたら積もる話もできないじゃないの」などのツッコミコメントが多く寄せられた。
画像引用:アメブロ



時々チケットぴあの広告が出てくるんだけど松平健さんのマツケンサンバコンサートでさえチケットは7500円ですよ。
堀さん法外過ぎません?
チケット高額設定は、運営側の資金難のせいでしょうね
最終的に困るのは開催する側だからいいんじゃない?
毎度同じ轍を踏んでいるのに懲りないとは驚き
松平健さんのコンサートは主催、協力、協賛などがあるんだよね
これがあるとチケット代が違ってくるのよ
優ちゃんのライブも13000円だったわ
ライブまでに頑張って、
お肌のハリと弾力を向上させたい!
↓
歌唱力を向上させろ!!!
モーニングメッセージ
https://archive.is/4c7x0
https://streamable.com/yg61mm
ライブが近いのでやりたいことがいっぱい?
やりたいことじゃなくて、やらなければいけないことじゃないの?
焦らないでゆっくり?何を呑気なこと言ってんだか。
もう遅いよ。本気でライブやる気あるの?
プロ意識なさすぎ。毎日メンテナンスと言って遊んでいるだけ。
ふざけてるよ。仕事を舐めてる。お客を舐めてる。
2025年6月21日のモニメ まだ再生できる
https://streamable.com/64brbu
2025年7月1日 寝起き加工顔
https://streamable.com/blg6ff
こんな動画を晒してやで
アンチ騒がして
金儲けして
ほんで
誹謗中傷されたサレタ
おかしいで、世の中。
マスコミも なんで この女を批判せーへんの?
マスコミも興味ないのよ
顎の携帯の着信音 ヘビメタか?
昨夜はお姉ちゃんがお散歩に、
連れて行ってくれていました。
暇でも絶対に犬の散歩に行かない親を見て育ってるのに
娘が行くわけない
朝から嘘つき放題
平日火曜日の夜遅くに親の家に集まり鍋パですと。娘さん暇そうだね、S君て人も。
同居設定の息子さんは都合のよい時だけたまに現れる。そして毎回笑いの絶えない夕食。
半年後には完治って言ってなかった?
それ以降何度も完治だと
寛解じゃなくて完治だと医師に言われたのか?
という疑問も多かったのに
完治と寛解じゃ全然違うのよ
ところで寛解したなら、もっと舌がん闘病記を綴って欲しいですね
治療、投薬、食事撮り溜めしてある院内食も公言通りに早くアップすべきです
自分から言い出したことへの説明責任も義務も果たさないで何が誹謗中傷だよ
ふざけるのもいい加減にして欲しいです
完治と寛解の意味が分かってないんだと思う
「寛解」は病気全般に使う医療用語だけど 世間では「がん」に対してのイメージが多いよね
「完治」呼びしてた頃は、病気の虚偽がバレた時に使う逃げ道だと思ってたわ
でも皆さん仰っるように「完治」「寛解」の違いをこの人全然わかってないんでしょうね
やはり、ここで「寛解では?」の声に押されてなんとなくか?
カッコつけて寛解って言っちゃう患者もどきがいるんですよ〜 ってね
医療知識が乏しい人が病気ネタでビジネスとはワイルドだわ笑
逆に無知なのでここまで突き抜け続けられるのか
物事を知らないのは無敵で最強だわね
また、いつか完治に戻りそうね
あの人には「完治」とするのが一番落ち着くんじゃない?
だって がん患者さんじゃないんだもん
本当にその通りです。
具体的な薬や入院時の食事。
そしてステージ4のガン患者を
これほど元気にした主治医を
ぜひ紹介してください。
同感です。
舌癌ステージ4とリンパ節転移を抗がん剤や放射線治療もなしに早々に完治し、普通に話せ、何でも難なく食べられ、繊細な味もわかるのならそれこそ奇跡ですよ。