堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』 – びっくりtokyo

堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』

タレントの堀ちえみが、自身のブログを通じて、大阪の友人・かおりさんとその娘さん、そして夫の4人でランチを楽しんだことを報告した。

堀は「久しぶりにお会いします。表参道ヒルズ。お気に入りのお店、やさい家めい」とつづり、店内での様子を紹介。それぞれが好きなコースを選び、堀は「鮮魚がメインのコース」、友人親子は「お肉のコース」、夫は「稲庭うどんのコース」を堪能したという。

食事中は久々の再会を喜び合い、「お互いの近況や仕事、健康や美容の話など話したいことが山のようにあった」と明かした。

その後、一行は表参道のオープンカフェに場所を移し、「オートミールクッキーをいただきながら話して笑って笑って笑って。楽しすぎです」と充実した時間を振り返った。

「そのようなひとときは、あっという間に時間が過ぎていきますね」と堀。夕方までゆっくりと過ごし、「また、ゆっくりお会いしましょうね!今日は本当にありがとうございました」と感謝をつづっている。

この投稿に、ブログ読者からは「嫁が友達とランチするなら気持ち良く送ってあげなよ…」「友人とのランチに夫が来ますか?」「旦那までついてこられたら積もる話もできないじゃないの」などのツッコミコメントが多く寄せられた。

画像引用:アメブロ

91,165件のフィードバック


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  1. 匿名 より:

    もう1人の女も、やたらと社長社長って気持ち悪い番組だね。

  2. フルーツポンチ より:

    パソコンで検索し5日後に受診、すぐにステージ4と告知。初見でリンパ節転移をどうやって診断したの?触診?わからん
    もっとわからんのは、「手術を受けなければ生存率50%」これの意味は?
    50%は、癌に侵された舌のままリンパ節にも転移したままでも生きる人がいるって事?
    生存率の解釈が間違ってる?
    わからないんだけど…
    「手術を受ければ生存率◯%」なら、何となく理解できる。「受けなければ」って医師がそんな言い方するかな?

  3. 匿名 より:

    マイケルのあの頃って?
    マイケルの活躍は数十年であの頃って言われてもね。
    いい加減なことばっかり言って

  4. 匿名 より:

    旦那のタヌキ腹すごー
    痩せたんじゃなかった?
    本当インチキ夫婦

  5. フルーツポンチ より:

    24時間テレビのインタビュー、3回観ました。手術を受けたら喋れなくなる事を家族は本人に伝えなかったと娘さんが語っていた部分。私は前から違和感を覚えていた。
    舌の6割に神経の無い筋肉を移植する事で代用すると説明されたら、誰だって喋る事にも支障が出る位の予測はたつのではないか?
    その事実を隠すとか大映ドラマじゃないんだから、もし仮に堀さんが「術後は普通に喋れる」と思っていたとしたら、かなりおめでたい人だ。もっとも、そんな大切な事を医師は本人に伝えない筈はない。昭和じゃないんだから患者は全て知る権利を持っているし、医師は知らせる義務がある。このくだりは全て胡散臭い。そして、娘さんの肉声が関わった事で家族ぐるみである事が証明された貴重な証拠となった。

    • 匿名 より:

      術語の後遺症を患者に伝え無いわけ
      医療裁判なる

    • 匿名 より:

      きちんと説得力がある内容ですね
      都合が悪いのか痛いところをつかれているからかしっかり➖️マイナスつけましたね

    • 匿名  より:

      そうですね〜
      病室での家族集合写真もね


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