堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』
タレントの堀ちえみが、自身のブログを通じて、大阪の友人・かおりさんとその娘さん、そして夫の4人でランチを楽しんだことを報告した。
堀は「久しぶりにお会いします。表参道ヒルズ。お気に入りのお店、やさい家めい」とつづり、店内での様子を紹介。それぞれが好きなコースを選び、堀は「鮮魚がメインのコース」、友人親子は「お肉のコース」、夫は「稲庭うどんのコース」を堪能したという。
食事中は久々の再会を喜び合い、「お互いの近況や仕事、健康や美容の話など話したいことが山のようにあった」と明かした。
その後、一行は表参道のオープンカフェに場所を移し、「オートミールクッキーをいただきながら話して笑って笑って笑って。楽しすぎです」と充実した時間を振り返った。
「そのようなひとときは、あっという間に時間が過ぎていきますね」と堀。夕方までゆっくりと過ごし、「また、ゆっくりお会いしましょうね!今日は本当にありがとうございました」と感謝をつづっている。
この投稿に、ブログ読者からは「嫁が友達とランチするなら気持ち良く送ってあげなよ…」「友人とのランチに夫が来ますか?」「旦那までついてこられたら積もる話もできないじゃないの」などのツッコミコメントが多く寄せられた。
画像引用:アメブロ



やぶれかぶれってところ、どうでもいいみたいな、多分もう先々の事現状わからないわけないし、よくある人生投げやり!…。
2020年 デイリーネット記事
堀が舌に異変を感じたのは18年5月。当時は、舌の裏側にピリッとしみるような痛みを感じ、見てみると、「白い小っちゃい口内炎ができてたんです」。口内炎だと思っていたものが実は悪性腫瘍だった。そうとは知らず、口内炎の薬を塗ったり、歯科医で“口内炎”を焼いてもらったりしていたという。
異変から8カ月後、以前治療してもらった歯科医を再び訪れ、医師に「これは悪性腫瘍ではないですよね?」と聞いたが、「いや、違う、違う。悪性腫瘍はもっと違うから。心配はない」と言われたという。“誤診”だった。
19年1月には、睡眠中にシーツが血だらけに。慌てて鏡を見てみると、口内炎だと思っていた部分が切れて、出血していた。すぐにスマホで「口内炎 治らない」と検索。すると、自分と同じ舌の状態の画像が出てきて、舌がんを疑ったという。
1月21日に大学病院の口腔外科へ。そこで精密検査を受け、2月4日にステージ4の舌がんと診断され、2月21日に手術を受けた。舌の6割を切除し、太股から皮膚や皮下組織を移植、転移していた左の首のリンパ節も除去した。
堀は「すぐに大きい病院に行けばよかった」と口内炎と思いこんでしまった後悔を口にしていた。
①ボイトレで鏡を見ながら舌の上げ下げをしていたら、白い点のようなできものを見つけたが、痛くも痒くもなかった。といろいろなところで言っていたり対談記事見ましたけど、こちらの記事では、痛みがあったパターン。
②口内炎 治らないと検索したのはパソコンと思っていた。細かいけど、スマホとパソコン間違えるかな?まーこの一つだけの違いなら、記憶違いで終わるけどね。
検索するまでは、舌癌の存在知らなかったのに、歯科医師に悪性ではないかと聞いたパターンがあるのですね。
1月21日に東大病院に行った設定だけど
精密検査を受けたのは後日だし
検査前に緩和ケアのみを含む3つの治療法を提案されたと。
しかも手術は2月22日だし。
滅茶苦茶な記事。
本人がシナリオを覚えてないんでしょうね。
15日に決まっていたのを本人の都合で22日に延期してもらったとも言っていたが、本当に嘘ばかり。
起きたとされる出来事が、覚え易いようにご自分の誕生日付近に設定してるのが興味深い
自身の誕生日とリ・ボーンする時期と重ねてよりドラマチックに仕立ててるんだろうなと想像
この人の考えてること安直でわかりやすい
ウソもすぐバレるような稚拙なウソをつくし
2月15日はまさに堀さんの誕生日
11時間に及ぶ自称大手術も誕生日の1週間後のテイ
ほんと覚えよさそうだけど、あまりにも事実と違うこと並べ過ぎて本人も訳がわからなくなってる
歯科医は、生検を勧めたのに、堀さんが断ったんじゃないんですか?
金スマで小さく同意していましたよね?
同意というか
医師から生検の話しも有ったけど
「あの時に病理の検査に、生体検査っていうんですかね、出してもらっていれば」と言っている。
患者の同意がなければ生検はできませんから、断ったと言うことですね。
金スマでの書き起こしを見れば正確な文言がわかると思う
歯医者さんの話もフィクションだよね
>あの時に_
その書き起こしを転記しました。
先ほど 松本明子さんのお話しが出ていました
ラジオ番組の仲間たちが松本明子さん病室にお見舞いに訪れたブログ読みました
病室でのお見舞い風景はやはり あの様な状況ですよね
堀さんの レンタル病室?での一室みたいには、およそなりません
ドラマでの一コマじゃあるまいし あんな横並びにずらずらと一同に介するのは不可能です
ましてや、人間が着ている上着胸ポケットをカテーテルが貫通してる点滴の仕方なんて到底あり得ません
そもそもテレビで同期に知らせてと優さんに頼んだのに
お見舞いは断るって普通じゃありえないよね。
手術の成功を空を見上げて祈ってくれた?
とんだ作り話だわ。
堀さん病室写真、ほんとトリックアートみたい
一見 患者である嫁の膝の上に乗ってるかのような旦那の存在
見た瞬間 違和感でしかない
二度見三度見してしまうほどのヘンテコ写真
あれも偽造?ほんと嘘つきだな
合成写真のような不可解な仕上がり
旦那のスーツに、チューブが刺さっていましたよね?
あれは、そこにあったであろう点滴の消し残りだと思われます。よく見えて無かったのでしょうね。
松本明子さんは正直者だし、お仕事、お友達もたくさん。
ライブの宣伝。「それまでに頑張って練習します」って習い事の発表会みたいな感覚ですかー!?趣味の発表会なら無料にしなきゃだけどね。
いつまでこんな茶番を続けるのだろう。
何が本当の事か自分が一番分かっている。
なぜテレビに呼ばれないのか
なぜ同期以外の芸能人が相手にしないのか
ちゃんとしたフォーラムやイベント
医療の進歩を目指して努力している
研究者
この人の言っている事が全て真実ならその様な方面から引くてあまた
だろう。
自分をこれ以上落とし込まない方がいい。
病気の嘘でお金儲けなど救いようのない悪事を働いているのですよ。落ちるところまで落ちればよいかと。
堀さんて、
〇〇だそう
という表現を良く使いますが、私は他ではあまり目にすることがなくて
みなさん普通に使いますか?
松本明子もちょっと大袈裟