堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』
タレントの堀ちえみが、自身のブログを通じて、大阪の友人・かおりさんとその娘さん、そして夫の4人でランチを楽しんだことを報告した。
堀は「久しぶりにお会いします。表参道ヒルズ。お気に入りのお店、やさい家めい」とつづり、店内での様子を紹介。それぞれが好きなコースを選び、堀は「鮮魚がメインのコース」、友人親子は「お肉のコース」、夫は「稲庭うどんのコース」を堪能したという。
食事中は久々の再会を喜び合い、「お互いの近況や仕事、健康や美容の話など話したいことが山のようにあった」と明かした。
その後、一行は表参道のオープンカフェに場所を移し、「オートミールクッキーをいただきながら話して笑って笑って笑って。楽しすぎです」と充実した時間を振り返った。
「そのようなひとときは、あっという間に時間が過ぎていきますね」と堀。夕方までゆっくりと過ごし、「また、ゆっくりお会いしましょうね!今日は本当にありがとうございました」と感謝をつづっている。
この投稿に、ブログ読者からは「嫁が友達とランチするなら気持ち良く送ってあげなよ…」「友人とのランチに夫が来ますか?」「旦那までついてこられたら積もる話もできないじゃないの」などのツッコミコメントが多く寄せられた。
画像引用:アメブロ



途中 「寛解」という言葉をどこかのイベントで放った時もあるようですが 結局 舌がんは「完治」という表現でまとめているようですね
寛解ではなく完治とするのは、病気のことが 仮に虚偽の報告だとバレた時に弁解として使うためにそうしてるのかしら
がんで完治という表現は 寛解より極めて再発のリスクが低い場合に使うらしいですよ
完治という言い方にして、ほほ舌がんは再発しないし転移もなしと強調したいのですかね
それこそ、退院後わずか半年で「転移 再発の心配はなし」と言い切ったのがもう象徴的
当初から癌ではなければ それは転移 再発はなしでしょうよ
まさに次に起きた時は新規のがん…これも舌がんはウソと言ってるようなものだと思いました
新規のがん という表現を医療従事者がするのかと当時疑問に思いました
とても違和感のある表現
寛解と完治の定義を聞くとやはり医師も特に癌については、データ等あっても将来どうなるか予測がつかないので 寛解 と患者さんに伝えるでしょうね
人間の寿命は誰にもわからない
朝起きて割とすぐに顔を洗い、
↑割とすぐにだってw
起きたらすぐに洗えや
トリミングしても何も変わってないね。
トリマーさんにお任せしてるとか言ってたけど、トリマーさんが下手ってことなの?
ほんとにトリミングしてるのかな?
シャンプーして、少し整えてもらった感じだね。
上手じゃないし。
お手入れ出来ないなら短くして貰えばいいのにって思う。
昔からそうなんだけど飼い主さんがおもいきりワンちゃん被毛カットを避けて毛先揃える程度に留めてるみたいなフシはありますよ
ご本人も髪が長い時期(レッドルージュ サロン時代)は 毎度大して変化なかったですもの
考えてみるとこの人の髪型って次々と変化してますね
そんな人は浮気性と聞きますがまさにそんな感じ
住居もよく変える方じゃないの?
ひとつの場所に定住することが出来ない人って一定度居ますね
週一なら分かるけど、月一のレギュラー番組って?笑。エンタメで需要あるタレントはこんな仕事しない。タイトルのふわりって売れてないのに、すぐ失くなるよ。
>昨夜も寒かったです。
それでも全然真冬の寒さとは違いますけれど。
それでも気温の変化はちょっとだけツラいかな。
それでも それでも
もう少しお勉強しましょうねw
お空に行かれた、
作詞家の中里綴さん、
作曲は加瀬邦彦さん
これももっと言い方あると思います。
いい歳なのに…
お空に行かれた?!
では、心友りささんのこともそう思われてるのかしら
最近 りささんご実家の店舗や食堂に行きませんね
きっとご家族も 来て欲しくないと思っているかもしれませんね
リサさんご両親も大切な娘さんなくされていたたまれないと思いますよ
同じ がん患者として交流があっても あの人の様子を見ていたら不審感がかなり募ってたんじゃないかな
理不尽な気持ちに苛まれていたと察します
そのうち橋山畜産さんにお肉買いに行きました
ランチに橋山畜産さんの経営している食堂に行きました
夫は 海老フライ定食
私は豚カツ定食(本当は堀さんが海老フライ定食なくせに)にしました とブログに書くかもね