堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』
タレントの堀ちえみが、自身のブログを通じて、大阪の友人・かおりさんとその娘さん、そして夫の4人でランチを楽しんだことを報告した。
堀は「久しぶりにお会いします。表参道ヒルズ。お気に入りのお店、やさい家めい」とつづり、店内での様子を紹介。それぞれが好きなコースを選び、堀は「鮮魚がメインのコース」、友人親子は「お肉のコース」、夫は「稲庭うどんのコース」を堪能したという。
食事中は久々の再会を喜び合い、「お互いの近況や仕事、健康や美容の話など話したいことが山のようにあった」と明かした。
その後、一行は表参道のオープンカフェに場所を移し、「オートミールクッキーをいただきながら話して笑って笑って笑って。楽しすぎです」と充実した時間を振り返った。
「そのようなひとときは、あっという間に時間が過ぎていきますね」と堀。夕方までゆっくりと過ごし、「また、ゆっくりお会いしましょうね!今日は本当にありがとうございました」と感謝をつづっている。
この投稿に、ブログ読者からは「嫁が友達とランチするなら気持ち良く送ってあげなよ…」「友人とのランチに夫が来ますか?」「旦那までついてこられたら積もる話もできないじゃないの」などのツッコミコメントが多く寄せられた。
画像引用:アメブロ



>フローズンカップアサイーヨーグルトテイスト!
一般の腰痛持ちの人たちは
体を冷やさないように生活を工夫したり
冷たいものを我慢したりしている。
それなのに堀は
1月の極寒の中をミニスカで韓国旅行。
腰が痛いと言い出したのは1月6日から。
どう見ても“我慢”という概念が存在しない。
やりたいことだけやって
悪化したら保険診療。(ブロック注射・薬)
その医療費の大半は公的負担。
こういう“自己管理ゼロ”の行動を見せつけられると
医療費が増え続ける理由の一端がよく分かる。
堀は自分の行動が医療費にどう影響するか
一度でも真剣に考えたことがあるのか。
とにかく要はすべてブログネタの為にてことですね
タリーズでの自分の正当化のような語り、やめたら。苦しいことの後には、乗り越えたら笑顔になれる。何かを、ごまかしてというか、はっきり言って病気詐欺をごまかして生きているから、いつも自分語りが長い。みんな、お見通しだよ!本当に辛くて苦しんでる人をバカにしてるわ。最低💢
いつまで闘病カテゴリーに身を置くつもりなのかしらね
タリーズに行って通院物語を書いたと言うこどですね。
暇なんだな。
あ、生業だから必死か。くだらない人生。
仰天ニュースであの人の援護射撃役に徹した2名の医師、ずいぶん愚かなことしましたね
医療従事者としての名誉にキズをつけてお〇カね
たくさん反省して欲しいわ
耳鼻咽喉科医の福岡先生て方は東大病院勤務時代、優秀な医師に送られる偉大な賞を受賞した経験があるらしい
あんな人に関わってもったいない医師人生送ってる
他の病院に勤務中でも
東大病院の所属には変わらないから
同病院に泥を塗ったことにもなるね。
何事もなかったかのように過ごしていると思うけど
もしあの人の詐病が暴かれたら、詐欺の片棒を担いだことになるんよね。
リンパに複数転移があるって言ってたけど複数っていくつや、2つか3つか10コか、
最初2本って言ったんだよ。