堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』
タレントの堀ちえみが、自身のブログを通じて、大阪の友人・かおりさんとその娘さん、そして夫の4人でランチを楽しんだことを報告した。
堀は「久しぶりにお会いします。表参道ヒルズ。お気に入りのお店、やさい家めい」とつづり、店内での様子を紹介。それぞれが好きなコースを選び、堀は「鮮魚がメインのコース」、友人親子は「お肉のコース」、夫は「稲庭うどんのコース」を堪能したという。
食事中は久々の再会を喜び合い、「お互いの近況や仕事、健康や美容の話など話したいことが山のようにあった」と明かした。
その後、一行は表参道のオープンカフェに場所を移し、「オートミールクッキーをいただきながら話して笑って笑って笑って。楽しすぎです」と充実した時間を振り返った。
「そのようなひとときは、あっという間に時間が過ぎていきますね」と堀。夕方までゆっくりと過ごし、「また、ゆっくりお会いしましょうね!今日は本当にありがとうございました」と感謝をつづっている。
この投稿に、ブログ読者からは「嫁が友達とランチするなら気持ち良く送ってあげなよ…」「友人とのランチに夫が来ますか?」「旦那までついてこられたら積もる話もできないじゃないの」などのツッコミコメントが多く寄せられた。
画像引用:アメブロ



坐骨神経痛で月に何度か鍼灸院に行ってます。その後に外食、ましてや映画など考えられません。堀さん、ふざけるのもいい加減にして下さい。やってることおかしいですよ。鍼灸院は実費だから勝手に行けばいいけど、腰痛で鍼灸、おとなしく養生するでもなく寒い中外食映画。普段もそうですよね?体調どうので大好きな大学病院、一方で居酒屋ラクーア徘徊。大学病院へ行くくらい不調なら徘徊やめて家で過ごせば?だから嘘だと言われるんですよ。アラ還で仕事でもなく用もないのに毎日フラフラしてるのは堀さんくらいです。
>必ず誰もが平等に経験する、
>この世からの旅立ち。
そうでしょうか?誰もが平等でしょうか?
揚げ足取りになるかと思いますが…
この世からの旅立ちは平等ではない
事故で急にあの世にいってしまうことも平等でしょうか?
やめてください。「おかえり」の言葉を言えなかった辛さ悔しさ切なさ…
人の死に平等という言葉は使いませんよね…
8時10分の方に同感です
堀さん経験するとはの意味 解ってませんね
死に至るまでの道のりや、死後の扱われ方には、個々の人生が反映された不平等が存在すると考えられます。
私はこの汚夫婦が映画PRし始めてから、すっかり映画観なくなりました。
ネトフリ、アマプラだけ。
日本橋も職場だけど、ヤカラが行く店も間あけないと行けない。
消毒しようが、椅子、カトラリー等々本当に無理。
本当に疫病神って職場でも有名。
ほら、たまたまコレドライブ擬きでピンク隊?にペコペコされ腹突き出して偉そうなヤカラ目撃した仲間がいたからね。
滅茶苦茶悪評だわよ。
コイツら夫婦、映画館でたらふく飲み食いしてるよね。もしかすると映画そっちのけでさ。やたら騒々しいだろうし臭いから映画館にも来るな。
スタッフからお知らせって 何回言うのやら、しつこいぞ!
親が亡くなったって いつ誰に聞いたのやら。誰か身内で 教えてくれたの?うそくさ。
相続の事で妹たちも嫌だけど連絡したんじゃない?事後報告で(笑)
今の住所等知らないって、堀の家族は言ってましたね
寿司を食べた後 映画に行くことを 主人にお願いしたと? 行きたかったら 自分だけで行けば? いぬ達が 留守番しているんだから 早く帰ろうとは 思わないのかね!いぬ飼う資格なし!
毎日時間めちゃめちゃあるんやから、昼間ひとりで行けばいいやんね。
主人にお願いした、って言いたいだけ。
堀ちえみさんのネット配信されていた講演会を見て驚いたのは、「〇〇市のみなさん、こんにちは、タレントの堀ちえみです。」とか、「今日はお忙しい中お越しいただいて、ありがとうございます。」とか一切あいさつ無しに、いきなり「え”~、あたしは~」って鳳啓助さんみたいなだみ声でいきなり話し始めてました。