堀ちえみ、自宅で過ごした1日の食事を公開『素朴な食材で作った夕飯』
タレントの堀ちえみが6日、自身のブログを更新。朝昼晩3食、午後のおやつ、夜のスイーツなど自宅で過ごした1日の食事メニューをシェアした。
朝食は、「早朝の東京は曇り。そしてそんな朝には塩パスタ。」と朝からガッツリとパスタを食べたことを報告。「具材はピーマン・玉ねぎ・ウィンナー。敢えてナポリタンにはしなかった それがとても美味しいと評判良くて、なんだか朝から嬉しかったです。」とアレンジが家族に好評だったことを明かした。また、「大学の夏休みもあと少し。特に息子楓季にとっては、学生生活最後の夏休み。主人は今日も早くから仕事へ出掛けました。」と家族のスケジュールを明かし、「私は主人を支えていきながら、自分の時間も大切にしつつ、今日も素晴らしい一日を過ごします」と宣言した。
ランチは、「看板商品のよもぎパンと、懐かしい甘さのミルクパンを注文。」とパンを購入したことを報告。「よもぎパンの色、よもぎそのもの。嬉しい!!!深い緑色。ミルクパンの甘さも、とてもやさしい。卵もミルクも普通と違う!」と大絶賛し、「プラス グリーンバナナスムージーと、ラズベリーうるうるコラーゲン この二つのスムージーは、スマートデリのものです。やさしい気持ちになれる、そんなランチでした。」と大満足な様子で綴った。
おやつは、「娘彩月とおやつの時間です。パーラ銀座店のクレープ。ドリンクはスタバ。」と出前スイーツをアップ。「彩月はアイスミルクティーと、コーヒーゼリークレープ。私はバラと木いちごのクレープ。」と紹介し、「クリームがフワッフワ。かなり上質なミルク。木いちごは甘酸っぱく上品でした。」と食レポを綴った。
夕食は、手作りしたようで「竹輪にマロニーを刺して煮込んだもの。レタスとミニトマトのサラダ。味噌汁は玉ねぎとさつまいも。肉豆腐。オクラは、マヨネーズとニンニクで焼きました。」と和なメニューをアップ。「素朴な食材で作った夕飯。お腹いっぱいになりました。煮物はいいですね。」と感想を綴った。
食後のデザートには、「本日の別腹です」とし、お気に入りのチョコレートを食べたことを報告。「とても美味しい。やっぱり好きですね。」とし、また「今日はのんびりと愛犬三姉妹さんと過ごし、それはそれでのんびりとした、いい時間でした。」と締めくくった。
この日の投稿に、ブログ読者からは「スタバとクレープのお店はそれぞれから出前してくれるの?ウーバーの達人だね。」「オクラの下処理…」「オクラあんな茶色くなるまで煮たの?」「一汁三菜、箸休めも入れてバランス考えましょう」などのコメントが寄せられた。
画像引用:アメブロ
子を授かった1人目両親の愛情たっぷりを注がれそのまま一人っ子(一人っ子を揶揄するものではありません)何年かしたら2人目…
下が出来た時点で環境が変わるのですから平等にというのは親のエゴです
平等にしたいという気持ちはあってもなかなかできないのが現状。だいたいが上の子にしわ寄せがあったりするものです。
そんな中両親が離婚するような事になれば今までの生活がガラリと否応なく変化するたびに子は何をもって信頼していけばよいのでしょうか?それを2回も繰り返しておきながら子等には平等と言える神経は理解できません。
自分語りですいません。うちの両親は私が4歳の頃離婚。復縁したのは小学校4年。夫婦仲は最悪で家を出て縁あって主人と結婚。母が亡くなっても涙も出ませんでした。それだけ愛情の欠片も無かったから。堀さんちはもっと複雑で子供さんたちが母親のエゴに付き合わされ、さぞ生きにくい人生だったでしょう。今が幸せと豪語してもボッチ生活。これも因果応報ですよ
自立と音信不通は違うからね。
火曜日…自称大学病院通院ストーリーと思いきや昨日も特に用事はなかったようで珍しい
しかし今週土曜日が講演会だから金曜に大々的に検査受けたテイにして癌サバイバーさんの印象を強くするわけね
8月末に頻繁にエア通院しましたからね。
流石にまた通院ネタ出すとマズいと思ってるのでは。
離婚ホヤホヤ、子供5人いてまだ幼い子供と夫を捨てた女。
馴れ初めも胡散臭いと思っているのは自分だけかな 離婚前からの付き合いで馴れ初めなんていくらでも捏造できるもんね 案外、不倫からな再婚だったりして この2人本当に大嫌い
元夫2人が嫌になって出てる。
3人目もそれに近い感じなんじゃない?
マネの実子不在になってからはマネが帰宅してない日が相当あるんでしょ?
子は親の鏡ですね
簡単な食事も作らない
生き物を飼っているのに、散歩にも連れて行かない
いい親のフリをするのはやめろ
絶縁した子供たちが怒るよ