堀ちえみ、がん講演会で大阪へ『関西のうどんは出汁が上品』
タレントの堀ちえみが29日、自身のブログを更新。大阪で開催されたがん講演会への登壇、御褒美のデザート、空港スイーツ、夕食のうどんなどについて綴った。
この日、仕事で大阪に訪れた堀は「今回の講演は企業の、がん・医療シンポジウム。控室は広いお部屋。」と講師用控え室をアップ。「お昼のお弁当です。季節を感じる、見た目にもきれいなお弁当。」と差し入れをチェックし、「出汁が効いた薄味のおかず。関西の味やなぁ。」と食レポした。
続けての更新では、「ステージⅣ舌がんが私に学ばせてくれた人生にとって大切なこと」のテーマで、約1時間講演したことを報告。「気持ちが伝わるように、一語一句丁寧に、お話させていただきました。今日の話の内容は、考えていた通りに話せたと思います。」と達成感を綴り、「今週はもう一回ありますので、テーマは同じでも視点を変えて、少しでも内容の違ったことも話せたなら、楽しいですね。」と余裕を持った。
仕事後は、「本日の衣装です。」と衣裳全身ショットを披露。「ジャケット・ワンピース共に、ロペピクニック。今年流行りの金ボタン。パンプスはランダ。」とおしゃれポイントを説明した。さらに、「マネージャーの高橋さんが、メイクの納富さんと私にホテル内コンビニで、ベルギーワッフルのいちご味を、買ってきて下さいました」と御褒美のスイーツをアップ。「初めて食べましたが、とても美味しかったです。ありがとうございました 納富さんと一緒に、美味しくいただきました。頑張ったご褒美だ」とはしゃいだ。
都内自宅への帰路についてからは、「マネージャーさんと、納富さんと三人で食べました。熱々のみたらし団子。私は何度か以前に食べましたが、マネージャーさんも、メイクの納富さんも初めてで、とても喜んでくれました」と空港で食べたスイーツをアップ。「大阪の食べ物を喜んでいただけると、嬉しいですね。いつ食べても美味しいな。」と観光気分で綴った。
また、夕食もスタッフらと「湯葉うどんを食べました」と報告。「美々卯のうどんも久々に食べましたね。娘に羨ましがられます。大好きですからね。」としつつ、「美々卯のうどんは、昔と変わらず美味しかったです。出汁まで飲み干しました。関西のうどんは出汁が上品で最高です。」と大満足な様子で綴った。
帰宅後の更新では、「さぁ!明日も頑張りすぎず、力を抜いて心を込めて。そしてラクに生きよう。」と堀。「考えすぎず、気にしないで、何ごとの前も通り過ぎよう。そのままの自分で。自分が愛するものに囲まれて。」と肩の力を抜いた。
この日の投稿に、ブログ読者からは「衣装とかメイクとかお弁当とかまるで芸能界の仕事のよう…」「講演がメイン?たべることがメイン?」「講師らしい服装できないのかな」「楽しい?この感覚は癌を語る人とはかけ離れてるわ。」「基礎疾患持ちの人をわざわざ東京から呼び寄せる主催者側…」などのコメントが寄せられた。
画像引用:アメブロ
もう歌わなくていいよ堀さん。本物の歌姫の明菜さんが再始動したらあんたなんか話題にも上がらないわ!自分でもわかってるから焦ってるんでしょ?40周年ライブしてないの明菜さんと堀だけだもんね大殺界だからタイミングも悪かったね?また明菜さんのライブの日に入院とかで逃げるのかな?逃げるついでにもう芸能界引退して!需要無いじゃん!癌絡みの仕事ばかり(笑)
サンドイッチぐらい家で簡単に作れるし
その方が美味しいのに
デリバリーのサンドイッチの方がやさしい
味なの?キッチン使って下さい
またウーバ!
ほんとに料理しないんだね。
呆れるわ。
外食、デリバリー、Uber Eats、お弁当は身体に優しいそうです笑
もういいって!歌の事ばかり。親衛隊以外は待ってないしお腹いっぱいです。明菜ちゃんの体調は心配する人が大勢いるけど堀さんの体調を心配する人は誰も居なくなりました。徘徊や外食だらけの乱れた私生活を曝け出し講演会の前になると病気を語るルーティン。もう飽き飽きしました。
折角 子供二人在宅ならば お昼ご飯作って3人揃って食べるという発想にならないのかなぁ。
娘と一緒にキッチンに立つとか。
キッチンは 無駄に磨きあげる場所ではありませんよ。
キッチン汚したくないから毎日デリバリーね😅
生きてこそ 生きてこそ
私は 生かされた
娘彩月に お母さん生きてと言われた
その繰り返し
時間余ると 泣きの演技
いつもこんな講演会なんだな!
思う存分ひとカラしたら良いよ。歌姫復帰騒動で世間はそれどころじゃないから。
都合の悪いことは全て人のせい。 しかも自分はいい親、いい人でいたい。 ブログに全部人柄が出てるよ。 早くそれに気付いた方がいいよ。
あらいい親もいい嫁もいい飼い主も辞めたんじゃなかったの?
ワンちゃんネタにも飽き飽き。カリカリ、なでなで、ヨシヨシ。バッカじゃないの?こうでもしないと更新できないなんて。
この人、本当に自分本位。