堀ちえみ、リウマチの数値を公開『久しぶりに見た、こんなに低い数値。』
タレントの堀ちえみが28日、自身のブログを更新。リウマチの診察、外食ランチ、カフェ休憩、エステ、外食ディナーなど1日の出来事をシェアした。
この日、リウマチの通院で大学病院に訪れた堀。「採血を終えて。午後からの診察待ちです。昼食はドトールのサラダボウル。」といつものように院内で食事を済ませたようで、「ライ麦パンにしようかと思ったけど、カロリーとタンパク質を考えて。チーズトーストにしました♪」とカフェごはんをアップした。また、食後は「余った時間で読書。」と時間を潰したようで、「病院での待ち時間も、本さえあれば私は苦になりませんね」と趣味を楽しんだ。
リウマチの診察を終えると、「先生がC反応性蛋白の数値の時系列を、一覧にしプリントアウトして下さいました。」と3月から6月までの数値一覧を公開。「今日は1.13でした。久しぶりに見た、こんなに低い数値。 休養したからか、リウマチも落ち着いたみたいで。」と症状が落ち着いた様子で、「夏場ということも、あるかも知れませんけどね!冷えると痛みが出やすいから」と分析した。
病院を後にしてからは、「ナナズグリーンティーで、お茶とスイーツの時間を楽しみました。」と行きつけカフェで一息ついたことを報告。「抹茶フロマージュグラス。いつもはほうじ茶の方を選んで、よく食べますが。夏なので抹茶にしてみました。」とスイーツを紹介しつつ、「読みかけの本の続きを。」と読書を楽しんだ。
その後は、エステに訪れたことを報告。「たまたま枠が空きそうだとのことで、それまで時間調整をして、施術を受けてきました。」といい、「ムーンリズムセラピーを受け、あとはヘッドスパ。とてもリラックスでき、ゆっくりゆったりと、いい時間を過ごせました。」と癒された。
夕食はそのまま「久しぶりに訪れました」とムーミンカフェに訪れたことを報告。「今日私を待っていたのはご先祖さま。ムーミン一家の夏の水あそび小屋で、ひっそり暮らしていた小さなトロール。千年前のムーミン族の姿をした、ご先祖さまらしいです。」と人形と席を共にしたようで、「レアキャラとお食事です。ご先祖さまが、見守って下さる中、美味しくいただきました。おかげまで完食。お腹いっぱいです。」とお腹も心も満たされたようだった。
帰宅後は、「今夜はタリーズコーヒーと、見た目にも味も涼やかな和菓子。」と帰宅途中に調達したテイクアウトコーヒーと、ゼリーを食べたことを報告。「冷たいし、爽やかなだなぁ。暑い夜もそれはそれで楽しいなと。そう思えた和菓子に感謝。」と暑い夏の夜に一喜一憂した。
この日の投稿に、ブログ読者からは「病院に行った日に、お茶してエステに行ってすごい」「なんで血液検査の項目が1つだけ?」「リウマチ因子、抗CCP抗体の方が重要」「ご先祖さんのお墓の前でご飯食べたのかと思いました。変なタイトル。」「ムーミンって妖精だよね、会えて良かったね」などのコメントが寄せられた。
画像引用:アメブロ
この人の身内やファンは、アンチがアンチがって騒ぎ立てる。でも一部を除いては、この人が発信してきたものに疑問を持ち、そして同病者その家族、被災者など関係者は傷つく発言をされてきた。
ご自分が正しくて、それ以外は認めない。
この姿勢が見えるので、ファンも仲間もいなくなるのでは?
昨日のくだらん家事ポエム
私が幸せなら~理論は別にいいが
そんな私のせいで傷ついた誰かがいるかもしれないという思いには至らないのがこの人の孤独の原因なんだろうなあと思った
まさにジャイアン
ジャイアンの方がまだいいか
友達いるし妹いるし
ジャイアン以外といい人よ!
今日も元気に病院行くわよ
昨日、CRP検査して数値も安定して感染も大丈夫でしたね。今日も大学病院行ったらおかしな話ですよ。笑
家族という病 (2015幻冬社)
同書の中で下重は「親や家族の期待は子供をスポイルしている」「配偶者は他人」などと家族の価値を否定し、自立した個人の重要性を強調した。
これに対して金美齢は「歪んだ家族論」「傲岸不遜と言わずして、なんと言おう」と下重を批判し、2016年に反論本である『家族という名のクスリ』を出版した 【wikiより引用】
相反する本ですがどちらかというと家族という名のクスリのほうが堀にとっては読みやすかったのでは?
愛する旦那さんの同胞だしね。