堀ちえみ、表参道で久々のランチ会『笑って笑って笑って。』
タレントの堀ちえみが、自身のブログを通じて、大阪の友人・かおりさんとその娘さん、そして夫の4人でランチを楽しんだことを報告した。
堀は「久しぶりにお会いします。表参道ヒルズ。お気に入りのお店、やさい家めい」とつづり、店内での様子を紹介。それぞれが好きなコースを選び、堀は「鮮魚がメインのコース」、友人親子は「お肉のコース」、夫は「稲庭うどんのコース」を堪能したという。
食事中は久々の再会を喜び合い、「お互いの近況や仕事、健康や美容の話など話したいことが山のようにあった」と明かした。
その後、一行は表参道のオープンカフェに場所を移し、「オートミールクッキーをいただきながら話して笑って笑って笑って。楽しすぎです」と充実した時間を振り返った。
「そのようなひとときは、あっという間に時間が過ぎていきますね」と堀。夕方までゆっくりと過ごし、「また、ゆっくりお会いしましょうね!今日は本当にありがとうございました」と感謝をつづっている。
この投稿に、ブログ読者からは「嫁が友達とランチするなら気持ち良く送ってあげなよ…」「友人とのランチに夫が来ますか?」「旦那までついてこられたら積もる話もできないじゃないの」などのツッコミコメントが多く寄せられた。
画像引用:アメブロ



「痛い」とか「つらい」という言葉も周りの方々に気を使わせてしまうので一切言わず、ずっと“普通”を装っていました。マネジャーにすら相談したことはありません。
大学病院でよく調べていただくと、腰椎すべり症のほかに「脊柱管狭窄症」と「腰椎椎間板ヘルニア」も併発していて、先生に「よくここまで頑張ってきましたね。こんな状態で仕事を続けていたとは信じられない」と言われました。背骨の3番、4番、5番が完全にズレてしまって、骨と骨の間の神経が行き場をなくしてとぐろを巻いている状態だったようです。
手術は怖いですけれど、執刀の先生が「リスクはあるけれど、痛くない生活を与えてあげたいと思う」と言ってくださったので、信じてお願いしました。痛すぎる状態だったので「今より悪くなることはない」と思ったのも正直なところです。
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山口いづみさんのお話です。
痛いとか辛いとかマネージャーさんにも言わなかったなんてプロですね。一般の方も家族と限られた方にしか言わない方がほとんどですよね。
T大病院医師は、手術決めたり延期したり中止したりとね。
何でも盛りたい大袈裟にしたい人。そして心配してほしい。同情してほしい。病気もそうでしょう?
どなたかのコメントにありましたが、7年前の病気もステージ盛りましたか?
そう思われても仕方ないですよこのブログの内容は。
仰天ニュースで2人の医師を出してきて
正当化しようとしたようですが。
どちらも「Stage4でリンパ節も取った」とは言っていません。
あの人が公表したまま何も変わっていません。
ヤフコメに、コメした事ですが
昨年夏に甲状腺病気で手術しました。
右腕は、乳癌の放射線治療、リンパの影響かで浮腫でした。
左手に点滴中で明け方5時頃看護師が見えて
左手から血液検査していいのか?
右腕は、浮腫で血液検査の注射が入らない。
看護師は、痛いんですけど足の甲に注射💉して血液とっていいか?と言う。
2回も刺したけど、取れない
主治医に電話連絡して、点滴してる左腕オッケーでました。
足の甲に注射💉。半端なく痛いです。
血管入りません。。針治療やった事はないが…
お昼ならおにぎりとか
サッと作るとかしないの?
お米どのくらい買ってるのかなな、この家?
使わないからまた米びつにカビ生えた?
お米には虫が繁殖してそう💦
お米なんて買ってないでしょ
チンするパックご飯だけ
炊かないから パックご飯だろうね
なんで毎日アサイー。要らないわ
毎日アサイーとか食べにくそうな
ものばかり食べてるけど手術
したなら控えると思うけど違う
ようですね、ウーバーは高いでしょ
米炊く事無いから無いだろ