生稲晃子、ケータリング初体験を報告『手作り感満載で頑張りました』

生稲晃子、ケータリング初体験を報告『手作り感満載で頑張りました』

女優の生稲晃子が14日、自身のインスタグラムを更新。自身が経営する鉄板焼き屋のケータリング体験について綴った。

この日「佐吉出張初体験 所属事務所尾木社長の親友である、大倉社長の会社『ヘンミ計算尺株式会社』でお世話になってきました」と知人の紹介により、ケータリング初体験となったことを報告。「ケータリングのノウハウもなく、備品も揃っていない佐吉ですが、手作り感満載で頑張りました。」といい、「社員の皆さんの『有難う』というお言葉と笑顔に感謝」と感謝の気持ちを綴った。

この投稿に、ブログ読者からは「初出張ご苦労さまでした」「ケータリンクをお願いすると生稲さんが付いて来るんですか?」「ボクが従業員だったら、アッコちゃんにみとれてしまって仕事にならない」「屋台村みたいで楽しそう~」などのコメントが寄せられた。

画像引用:インスタグラム

1件の返信



  1. 匿名 より:

    芸能人、妻、母だけでなく鉄板焼屋のママの顔、癌の語り部として講演活動も精力的にこなし、多忙ながらも生き生きした様子を発信される生稲さんこそガンサバイバーの希望の星ですね。ただ食べて遊んでを繰り返すだけのあの人とは大違い



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。