大島奈保美、息子の言葉に涙『親父の世話ばかり。俺達ちゃんと知ってたから。』

大島奈保美、息子の言葉に涙『親父の世話ばかり。俺達ちゃんと知ってたから。』

アメブロガーでライターの大島奈保美が3日、自身のブログ「家族とともに歩む『この道』」を更新。息子からもらった「プレゼントのような言葉」をシェアした。

大腸がんのため、6月に夫を亡くした大島は「葬儀の後のバタバタが落ち着き始め 静かに過ごせる時間が増え始めた頃のことです。息子からプレゼントのような言葉をもらいました。」と告白。

当時、有り余る自由時間に「何をしたらいいのかも分からない」と吐露すると、息子から『ウチは母子家庭みたいなもんだったから あなたは、お母さん友達と一緒にランチに行ったり飲みに行ったり遊びに行ったりなんて出来なかったし 土日だって親父は居ないからいつも一人で俺達をどこかに連れて行ってくれた。 それ以外は親父の世話ばかり。俺達、ちゃんと知ってたから。』とワンオペ状態だった子育て時代を振り返りながら、『妻であり、母である大島奈保美さんは もうそこから自由になっていいんだよ。』と第2の人生へと背中を押してもらったようで、「そんな言葉を宝物のような言葉を息子からもらって 驚きと嬉しさでしばらく呆然とした後に涙が流れました。」と親子の絆に涙した。

大島は「そんな風に息子に言ってもらえる私って 幸せな母親だと思います。」と胸いっぱいに綴った。

この投稿に、ブログ読者からは「息子がそんな事言う…?」「大島さんは遊んでいたわけじゃない!勝負の世界で必死に闘っていた。愛する家族のためだぞ!」「偉大な大島康徳さんに対して親子揃ってそんなふうに思ってたの?ひどすぎます。」「よくも息子さんの言ったあんな長い言葉を覚えられましたね」「旦那に乗っかってブログやる資格ないじゃん」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

46件のフィードバック


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  1. 匿名 より:

    ❺ 人にはそれぞれ背負うものが
    https://archive.fo/flZu0

    まだ言い訳してるよw

    • 匿名 より:

      >単なるわがままや意地っ張りでは決してなく

      え??逆にそんな風に思ってたの?
      どこまでイメージ落とせば気が済むんだろうか

  2. 匿名 より:

    手の込んだ料理は全く出来ないのかな?
    鍋、カレー、シチュー、おでん
    切った材料を鍋に入れ
    出汁やルーを入れたら出来上がり〜
    留守番の小学生でも出来ますよ!
    60過ぎてお気の毒…と思えて来たよ

  3. 匿名 より:

    おでんはカレー同様
    手抜き料理だわ。


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