小林礼奈、恐怖体験を告白『1秒でも早く歩いていたら車に轢かれていた』

小林礼奈、恐怖体験を告白『1秒でも早く歩いていたら車に轢かれていた』

アメブロを中心にタレント活動をしている小林礼奈が6日、自身のブログを更新。「車に轢かれかけた事」と、自動車と危うく衝突しそうになり、間一髪で免れたことを明かした。

同投稿で小林は「実は先日 車に轢かれかけた」と事故に遭いそうになったことを告白。「大通りを歩いていて信号を渡るとき 横断歩道でブレーキが間に合わなかった車に衝突されかけたよ… 生きてたけど、おそらく、1秒でも早く歩いていたら車に轢かれていたよ…」と横断歩道を横断中に車にはねられそうになったようで「信号守ってても、死ぬときは死ぬんだな。。交通事故ってあんなに一瞬で全てを失うのだな…」と恐怖心を綴った。

また、シングルマザーでもある小林は「自分はならない、なんて思えない。明日は我が身だと思って毎日を生きていきたい。明日死ぬかもしれないんだから あの時自分が死んでいたら 今娘はどうしていたのかなそれがシングルの怖いところでもある…」と、身をもって感じた。

この投稿に、ブログ読者からは「青でも左右をしっかり確かめてから渡った方が安全ですね」「右から左の事故が多いから特に気をつけてね」「自分が気をつけていてももらい事故がありますから。」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

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