大島奈保美、親子の絆つづる『そういう関係でいられるのは有り難い』

大島奈保美、親子の絆つづる『そういう関係でいられるのは有り難い』

アメブロガーでライターの大島奈保美が26日、自身のブログを複数回更新。息子との親子の絆について、綴った。

前日の投稿では、亡き夫の闘病における医者との信頼関係について、率直な意見をシェアした大島。この日は、朝イチの更新で「あれもしなきゃ からもしなきゃ、と 一人でオロオロしないで(笑)」と自身の多忙なスケジュールに慌てふためいた様子で、「短い言葉ですが 息子達が時々かけてくれる 言葉に救われています。そういう関係でいられるのは有り難いことだと思っています。」と親子の絆を感じた。

続けて「昨夜、遅くに 長男がお土産を持って顔を出してくれました。」と長男が差し入れてくれたスイーツをアップ。「行列が出来ていて これは美味しそうだ、と 買ってきてくれたのですが 箱を開けてみてビックリ!美味しそう!でも…大きい!で、二人で大笑いしました。」と仲睦まじい様子で、「男の人ってこういうところがありますよね そういうところがすごく可愛らしいのですが 時々『困ったちゃん』になります(笑)」と愛おしい気持ちを綴った。

昼食の更新では「息子とランチデートをしてきました。」と親子での外食を報告。「嬉しそうな顔になってますよね?(笑)」と自身の自撮りショットや、定食をアップし「主人とよくお邪魔した中華料理のお店で 青椒肉絲のランチを美味しくいただいてきました。 ごちそうさまでした。」と偲びつつ、「久しぶりにお邪魔しましたが お店の方のさり気ない優しさと心遣いに感謝です。」と綴った。

ランチ後は「阿佐ヶ谷から高円寺まで高架下を歩けるのですが この先に行ったことがありませんでした。が、今日初めて歩いてみました。」と思いつきで街ブラを報告。「面白い!一駅違うだけなのに 持っている街の空気間の違いのようなものを感じました。この街には まだまだ新しい発見がありそうです。」と新たな楽しみを発見したようだった。

この日の投稿に、ブログ読者からは「一人でオロオロしないで 子どもじゃあるまいし…」「息子とデートの表現は…」「コロナ禍の外食三昧はやめましょう」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ


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  1. 匿名 より:

    奈保美さん毎日懲りずに色々やらかしますね。炎上商法👏感心します。ベランダからのお空の写真は閉塞感満載でまるで拘置所の窓からみたいで飽きました。せめて公園とか景色の良い場所から撮って下さい。自撮りはいりません。気付かないのですか?思っている以上に酷い写りですよ。


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