松居一代、高市早苗氏を応援『女性総理大臣が生まれることでしょう』

松居一代、高市早苗氏を応援『女性総理大臣が生まれることでしょう』

投資家でタレントの松居一代が10日、自身のブログを更新。同日にテレビ朝日系「大下容子ワイド!スクランブル」に生出演した、自民党総裁選出馬表明の高市早苗前総務相について、「高市早苗さんはその近い場所(初の女性総理大臣)にいらっしゃる女性政治家」と期待感を綴った。

この日「お昼をいただきながら…テレビを見ていました 高市早苗さんが生出演をなさっていました」と昼食を食べながらテレビを見ていたという松居。「日本にもいつの日か女性総理大臣が生まれることでしょう まだ、先のようには思いますが…高市早苗さんはその近い場所にいらっしゃる女性政治家でしょうね」と期待感を抱き、「今日のように生の声を聴けたことは良かったです」と応援の意を込めた。

番組では大下容子アナウンサーから「内閣総理大臣になったとしても(靖国参拝を)続けるか?」と問われた高市氏は、「靖国神社の参拝は、私は一人の日本人として信教の自由に基づいて続けております。なぜかこれを外交問題にしようという報道や、海外からの反応であったり、日本の中でも”これ外交問題になりませんか”とマイクを向けられたりしますが、私はそれぞれの国のために命を懸けた方、国策に殉じられた方の御霊をいかにお祀りするかというのは、それぞれの国の中の問題だと思っている。外交問題であってはいけないと思っています。」と答えた。

これに大下アナが「安倍(元)総理も総理時代に13年12月に参拝して(それに対して)アメリカから失望したと言われ、その後一度も参拝していなかったという総理時代。やはり中国との関係がこじれると、アメリカも今、戦い疲れということになっておりまして…」とやんわり批判されると、高市氏は「”中国との関係” と言われると日本のために命を懸けた方をどうお祀りするかということを、外国から言われて決めなければならないことになってしまいます。」と毅然とした態度で一蹴した。

この投稿に、ブログコメント欄には「女性の総理大臣。楽しみですね」「私もです、総理大臣に女性が、なってほしいなーって思います」「とてもお話しが上手な方で驚きました 凄い方ですね」「いやいや、先の事ではないでしょう。もうすぐです。頼もしいですね!」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ



  1. 匿名 より:

    松居さんに応援されたくはないとおもうな
    真逆の人生ですものね(^^)

  2. 匿名 より:

    私は松居一代さんが大好きです❗同年代の私の目標です。人間味があり、努力家の所が好き好きすきすきさ。高市早苗さんをおうえんします。

    • 匿名 より:

      私も松居さんのパワフルな所は大好きです。
      でも何かで揉め事があった時は揉めた相手はとことんやり込められるので気の毒ではあります。笑
      だから好き半分怖い半分かな。



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