川崎麻世、86歳母からアレクサ電話『毎日頻繁にかかって来るから 俺も安心だ』

川崎麻世、86歳母からアレクサ電話『毎日頻繁にかかって来るから 俺も安心だ』

新型コロナウイルス感染で自宅療養をしていた俳優の川崎麻世が31日、自身のインスタグラムを更新。自宅療養中の母とのコミュニケーション方法について綴った。

前30日に自宅療養の終了を公表していた川崎は、この日「コロナも回復して今日も元気です」と体調を明かしつつ「自宅療養中は 毎日3回くらい大阪の実家の86歳の母から アレクサのビデオ通話でかかって来た」と自宅療養中にAI技術の音声認識サービス・アレクサが活躍したことを報告。

「ガラケーを使う母にとっては ビデオ通話は初めてで プレゼントして以来 毎日頻繁にかかって来るから 俺も安心だ 最初は『アレクサ』ってなかなか覚えられなくて『アレクさーん』『アサイさーん』とか毎回おもしろい名前を呼んでたよ」と試行錯誤の末、使いこなせるようになったようで「最近やっと慣れて来て 楽しくて仕方ないみたい 最近母にプレゼントして良かったと思うNo.1だね」と喜んだ。

同投稿では、タブレット横に『アレクサ 麻世に電話して』と書かれているオリジナルな取扱メモも公開しており、「#便利で #安心や  #アレクサだよ」とハッシュタグで絶賛した。

この投稿に、フォロワーなどからは「麻世さんほんとにお母様に優しい〜ステキな息子さんです」「お母様 使いこなされて良かったですね!」「離れて暮らしていてお互いに安心ですね」などのコメントが寄せられた。

画像引用:インスタグラム



  1. 匿名 より:

    アレクサ本当に便利だよ!うちも各部屋に小さいの置いてます。おやすみと言うと全部の電気けしてくれたりね(^。^)

  2. 匿名 より:

    かんぺかわいい笑
    音声の方が確かにスマホ操作するより簡単かもね



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