堀ちえみ、体の不調の原因を突き止める『心のどこかにまだ邪心が...』

堀ちえみ、体の不調の原因を突き止める『心のどこかにまだ邪心が…』

19年2月にステージ4の舌癌の手術を受けたタレントの堀ちえみが30日、自身のブログを更新。肩こりや歯並びが悪くなる原因を突き止め、「心のどこかにまだ邪心が」と改善に向け行動を見直した。

この日の朝「早朝予定よりも早く目が覚めて、初めてというか、改めて気付いたことがありました」と睡眠に関して気づいたことがあったという堀。それは、寝ている間に無意識的に「舌を薄くしたくて、力を入れて下顎に向かい、思いっきりぎゅーっと、そして上顎で舌を押しつぶして寝ていたのです。」といった行為だったとし、「きっと術後の舌が薄くならないかという、そんな願望が無意識に働いて、寝ている間もぺちゃんこにしよう。そう思ってしているんだなと。」と推測した。

堀は「どうりで肩も凝り固まるし、顎の形や歯並びも変わってくる訳だな(笑)」と体の不調の原因を突き止めた様子で、「これをやっていると、何もプラスに働かないです。むしろマイナスばかり。寝ていても熟睡出来ず身体がつらい。」「心のどこかにまだ邪心があって、間違った行動を無意識に、身体が起こしてしまう。気づけてよかった。」と睡眠の阻害となる無意識的な行動を見直した。

午後の更新では、「大滝裕子先生が体調不良なので、ボイトレが再開できるまで、とにかく自主練を積み重ねます。 あっという間に、4時間経っていました。」と長時間、自主的にボイトレをしたことを報告。自身の曲の中から「東京Sugar Town・真夏の少女・青い夏のエピローグ」を徹底的に練習したようで「青い夏のエピローグも、術後に歌えなかった曲。それがクリアできました。嬉しかったです。」と早速、成果を発揮できたようだった。

この日の投稿に、ブログ読者からは「寝ている時のことに、どうやって気が付いたのだろう?」「外食多くて塩分過多なんじゃないですか?」「患者さんの前で、チャリティで歌ったらどうですか?同じ病気の人の励ましになりますよ。」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ


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  1. 匿名 より:

    今更だけど。
    命の危機と闘う=警察官立寄所にする 
    という等式でいい?
    すんごい考えはしたけれども、それしか思い当たらなかった。
    まずは自らの言動を是正しないと永遠に続くのにアホみたいだ。

    まぁ新しい疾患にいくにしても和名のついている疾患はそれ相応の患者が日本にいるから、そういう方々がネットで見たら(嘘だな)と速分かると思うけど。

  2. 匿名 より:

    外食の鮎の顔
    苦しそう
    堀が載せた断末魔のハモ思い出したわ。

    • 鱧といえば より:

      あのまな板も…

    • ちえみさんって より:

      秋刀魚のハラワタとって頭とりますか?しちりんって(;_;)/~~~もってんだから焼きなよ。もう8月だぁ!早い。どうなる。東京。日本。世界。悲しい。やるせない。


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