小倉優子、人間ドックで大腸ポリープ切除『祖父が大腸癌だったこともあり...』

小倉優子、人間ドックで大腸ポリープ切除『祖父が大腸癌だったこともあり…』

タレントの小倉優子が3日、自身のブログを更新。人間ドックで大腸ポリープが見つかり、その場で切除をしたことを報告した。

同日放送された「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京)の企画で、悪性度グループ3の「要注意」ポリープを切除した小倉。同投稿では「今日放送の主治医が見つかる診療所で行った人間ドッグで、大腸ポリープが見つかったのでその場で切除していただいたんです」と改めてファンへ報告した。

続けて、「祖父が大腸癌だったこともあり」と親族に癌患者がいた事を告白し、「今後は毎年検査をした方が良いみたいです」と遺伝を危惧。「小さな子がいたりして人間ドッグを受ける機会を作っていなかったので、今回番組に出させていただき見つかって良かったです」と番組企画に感謝し、「どうか皆様も健診を後回しにしないでくださいね」と呼び掛けた。

この投稿に、ネット上では「本当に検診受けて良かったですね」「早期に治療されて良かったです」「ドッグだと犬になっちゃうよ。ドックね。」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ



  1. 匿名 より:

    ご両親はどうなのでしょうか?
    ご両親もだと家系なのかなって感じがするけど、おじいさまだけなら大丈夫じゃないかな?まぁ検査することに越したことはないけど。お子さん小さいのだし、頑張ってくださいね!



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