薬丸裕英、ばね指の治療でクリニックへ『局部麻酔が痛すぎ』

薬丸裕英、ばね指の治療でクリニックへ『局部麻酔が痛すぎ』

タレントの薬丸裕英が4日、自身のブログを更新。ばね指の治療を報告した。

薬丸は昨年5月にばね指の診断結果が出たことを公表し、その後、順調な経過を報告。しかし、同年10月のブログでは「5ケ月で再発してしまいました」と再発を明かし「今回は先生と相談して注射ではなく塗り薬と寝る時の湿布薬やストレッチで様子を見ることになりました」「改善せずに悪化すると手術になることもあるそうです」と今後の可能性について述べていた。

この日の投稿では、「右手中指の腱が腱鞘に引っかかり 動かすたびに通過障害を起こしていたので クリニックで処置をしてもらいました」と症状が再発しクリニック行ったことを報告。「トンネル状の腱鞘に針で隙間を空けていただき腱の動きの引っかかりがなくなりました」と説明し、「局部麻酔が痛すぎて反応して動いてしまい麻酔を2回も打ち直しました ばね指とは長い付き合いになりそうです。。。」と不安な様子で綴った。

画像引用:アメブロ



  1. 匿名 より:

    もう手術したほうがいいのでは?再発の回数多すぎ

  2. 匿名 より:

    指に麻酔って想像しただけでもめっちゃいたそ〜
    ばね指には、マッサージとかストレッチとかが効果的ですよ
    指を伸ばすようなイメージで
    毎日ちょっとやるだけでも違います



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