堀ちえみ、舌癌入院中の家族写真を公開『記念すべき病室での記念写真』

堀ちえみ、舌癌入院中の家族写真を公開『記念すべき病室での記念写真』

19年にステージ4の舌癌手術を公表したタレントの堀ちえみが31日、自身のブログを更新。舌癌・リンパ節切除の手術後、入院中に病室で撮影した「記念すべき病室での記念写真」を公開し、家族愛を綴った。

この日、ブログサイト・アメブロの『テンプレート企画』を利用し、「私は舌がんのため、舌の6割以上を取り、そこに太腿からの皮膚の一部を充てがう、再建手術とそして…リンパ節にも悪性腫瘍が転移していたため、郭清術を受けました。結果11時間もの手術。ステージは4でした…」と2年前を振り返った堀。

「あの時は当事者の私よりも、家族の方が哀しい気持ちと不安に押し潰されそうな、それぞれ辛い毎日を、送ってっていたのかも知れません。大切な人を失うかもしれない…」と家族の気持ちを代弁するかのように綴り、時間を見つけては見舞いに来てくれた子供達について「主人が、一人暮らしをしている息子や娘にも、何時に病室に集合!と陰で声を掛けてくれていたんだと思います。」と、夫の心遣いに感謝の気持ちを綴った。

11年にバツ2&子持ち同士の再々婚を果たし、実子5人中2人を連れ、夫と夫の連れ子2人とともに新たな生活をスタートさせた堀。「私は家族のみんな、子どもたち一人一人から、そして何より主人から、こんなにも必要とされているのだなと。」と癌を通して家族愛を実感できたといい、「術後の回復とその後『生きる』ための、大きなエネルギーを作り出す、きっかけとなりました。」と大きなパワーとなった事を明かした。

また、病気をする前は、「自分の身体の悲鳴にも、耳を傾ける余裕などなく子育て・仕事・家事にと。全てにおいて全力でやればいいと、とにかく走り続けてきました。」と自己犠牲精神が強かったという堀だが、克服したことで「これからは自分のために生きることが、結果的に回りのしあわせに繋がるんだ。」と気持ちに変化があったといい、「私は先ずは自分を大切にして、生きていくこと」を1番の目標とした。

この投稿に、ブログ読者からは「毎日毎日元気にコロナの中でも出歩きまわってる人が急にまた病気の話。しつこい。」「集合写真、首のリンパ節を切除したのに絆創膏もなにもない?」「癌手術、入院が『記念すべき病室での記念写真』って…」「病室で記念写真なんて撮った事がない。個室でも。そんな気になれない。」などの感想が寄せられた。

画像引用:アメブロ


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  1. 匿名 より:

    この人、病気の話をする(してないけど)真面目なイベントの時は物凄くゆっくり慎重に喋るんだね
    なにひとつためにならない誰でも言えることしか喋れないけど
    それでも言葉を選んで考えて喋ってる
    鶴瓶との番組は流暢な大阪弁を普通に喋りイキイキし本当にそこいらの大阪のオバハン
    たこ焼きやのエピソード、ふーきの雀
    いい話やったやんw
    いい加減もう病気関係の仕事はやめなさいよ
    下品な西成のノリでふっつーうにぺらぺら喋ってたらいいやん
    本人も楽しそうやったけど?

    • 匿名 より:

      そこいら

    • 匿名 より:

      そうなんだけど、どうしてもステージ4
      6割以上皮弁っていうのが、引っかかるのよねー!
      このまま有耶無耶で良いのかなぁ。
      まぁ、手段が思い当たらないから
      仕方ないんだけど。

    • 匿名 より:

      どこがいい話やったん?雀?たこ焼き?いつものように、堀ちえみの話は作り話かもしれませんよ。妄想が多いですから。

      • 匿名 より:

        ほぼほぼ作り話だと思ってます
        昨夜も息子さん夜遅くまでバイトで帰ってきてないって、バイト、バイトって、また弁当三人前 どこまでが真実やら。

      • 匿名 より:

        たこ焼き屋の方のふーくんの思い出話ですから、ホントの話です。


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