だいたひかる、病院の指導でネイルオフ『具合が悪くなった場合に爪を見るそう』

だいたひかる、病院の指導でネイルオフ『具合が悪くなった場合に爪を見るそう』

乳がん治療を一時中断し、不妊治療中のお笑いタレントのだいたひかるが13日、自身のブログを更新。不妊治療による移植日を翌日に控え、最終準備を行ったことを綴った。

同投稿でだいたは、翌日に移植を控えていることを明かし「移植前に、ネイルオフするようにとの指導があったのでマニキュア オフしました 具合が悪くなった場合に爪を見るそうです」と病院からの指導により除光液でネイルを落としたことを報告。病気前はネイルをするようなタイプではなかったというが、乳がん治療をきっかけに「抗がん剤中は爪が黒くなるので…少しでもテンションが下がる事を、阻止しようとした夫が塗ってくれるようになり」と夫をきっかけに興味を持つようになり、治療後も「爪が綺麗って良いなと、少しは自分でもするようになりました」とした。

続けての更新では「不妊治療〜最終章〜」と題し、移植日前夜の様子をシェア。「沢山の方の力をかりて…ブログを通じて応援いただき 一番サポートしてくれた夫に感謝しつつ 無事に帰宅して 移植申込書に記入して貰いました」と出張から帰宅した夫とともに、書類の最終確認などを行ったことを綴った。

だいたは「移植日が遠足の前の日みたいに思えるのは、色々な経験のおかげに思えます!」と落ち着いた様子で、「皆さま今日も一日ありがとうございました」と毎日応援してくれるブログファンへ感謝の気持ちを綴った。

この日の投稿に、ブログコメント欄には「順調に進むよう祈ってます」「本当に素敵なご夫婦です」「みんな、応援しています!!どうかうまくいきますように」などエールが寄せられた。

画像引用:アメブロ



  1. 匿名 より:

    移植、無事に行きますように!!★

    +5
  2. 匿名 より:

    汚い爪の誰かさんに向かって発信してるんですか?

    +11
    -5


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