だいたひかる、ワッキーの言葉で吹っ切れ『再建手術をしていない事を雑談で話していたら…』

だいたひかる、ワッキーの言葉で吹っ切れ『再建手術をしていない事を雑談で話していたら…』

16年に乳がんのため右乳房の全摘出手術を受けたお笑いタレントのだいたひかるが、2日に自身のブログを更新。中咽頭癌治療のため一時休養し今年2月に復帰したお笑いコンビ・ペナルティのワッキーと、癌について雑談したことを明かした。

同投稿でだいたは「衣がえと共に昔の水着を捨てました!!」と病気前に使用していた水着を捨てたことを報告。「身の時に毎年両親と沖縄に行っていて 母と選んだりして思い出があり…中々捨てられなかったのですが」としつつ「乳がん全摘後に、再建していない体には合わない水着は全部捨てました」と思い切ったことを明かした。

水着の断捨離を決断した背景には、「ワッキーさんが病気発覚前に仕事が一緒だった時に…ガンで全摘した話や、再建手術をしていない事を雑談で話していたら…『そういう所で勝負してた訳じゃないだからそのままで良いじゃん!』と言葉をいただき このままで良いなって思っています。」とワッキーの言葉が深く胸に刺さったようで、「ワッキー兄さんが復活して、生き生きとしている姿を嬉しく思っています」と綴った。

この投稿に、ブログコメント欄には「ワッキー兄さん、素敵な先輩ですね」「ワッキーさんおっとこ前ですね」「何気ない一言で人の気持ちは伝わりますね!ワッキーさん益々ファンになりました」「ワッキーさんの、変に飾らないストレートな言葉が素敵ですね!」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ



  1. 匿名 より:

    だいたさんの病気のお話は真実味が有りますね。
    誰かさんの話しはどうにも無理無理無理

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