だいたひかる、癌関連の書籍に感銘『がんになってからの人生をよりよく生きる』

だいたひかる、癌関連の書籍に感銘『がんになってからの人生をよりよく生きる』

乳がんを経験したお笑いタレントのだいたひかるが14日、自身のブログを更新。癌関連の書籍を購入したことを報告した。

この日、「『今日は晩ご飯作らなくて良いよ!』と夫に言われて…(昨日も作ってくれましたが)」と、夫の気遣いで空いた時間に本屋に出かけたことを報告しただいた。「買う気満々のバッグで 本はやっぱり紙が良いなぁと思っています」とウキウキな様子で、トートバッグを持った鏡越し全身ショットをアップした。

帰宅後の更新では、癌関連の書籍を購入したことを報告。「ガンを乗り越えて、その上で充実した人生を送っている方々を、漫画で紹介している本を読みました 『がんになってからも、人生は続いていきます。がんになってからの人生をよりよく生きることが、とても重要だと思います。』と書いてあり納得」と感銘を受けたことを明かし、「がんになると、自分だけ何でこんな目にあうんだ…運が悪いんじゃないかと…孤独になりがちですが、人間なら誰しもなりうるし、結構たくさんの方がガンになってもお元気で」と、癌を乗り越えた人たちのストーリーに勇気付けられたことを綴った。

画像引用:アメブロ

1件の返信



  1. 漫画で、すっと理解すること より:

    ありますね。漫画歴ながいなぁ。癒されますね(=^ェ^=)エッセイ漫画みたいなもの最近読みます。ひかるさん、旦那さんやさしいね♣



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