KEIKO、直筆コメントで離婚を報告『大きな後遺症もなく元気に日常生活を送っております』

音楽プロデューサー小室哲哉との離婚が26日に成立したglobeのKEIKOが、公式ホームページに直筆コメントを掲載。「この度、小室哲哉さんとの調停離婚が成立いたしました」と発表した。

コメントでKEIKOは「私KEIKOは、この度、小室哲哉さんとの調停離婚が成立いたしましたことをご報告させて頂きます。」と記し、「ファンの皆様、関係者の皆様には、ご心配・ご迷惑をおかけしてまいりましたことを、ここに改めてお詫び申し上げます。お騒がせしまして本当に申し訳ありませんでした。」と謝罪。

心配される体調については「おかげさまで大きな後遺症もなく、元気に日常生活を送っております。」としており、「健康管理に気をつけながら、アーティストとしても皆様に恩返しができるよう、精一杯努力して参ります。」「新たな気持ちと強い決意で前に進んでいきたいと思っております。今後とも温かく見守って頂けましたら幸いです。」と前向きに綴った。

この発表に、ネット上には「好きな人と結婚して最後は調停なんて悲しすぎる」「アレ?小室の話と全然違くね?子供を相手にしてるような事言ってなかったっけ?」「ここまでのクズ男ってなかなかいない」「まあでも別れて正解だよ」「小室と交わった女は全員不幸になるな」などのコメントが溢れかえっている。

画像引用:avex



  1. 匿名 より:

    小室さんが記者会見か何かで小4のドリルを解いたりしていると仰っていたので心配しましたが、直筆の文章見る限り、かなり回復されている様子。良かったです。

  2. 匿名 より:

    会見で言ったこと嘘だったんじゃんw
    サイテーだね。同情作戦ってセコい

    けど、略奪の末路はこんなもんヨ



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