畑中葉子、新成人へ心得『20歳で離婚後、振袖を着て明治神宮へ行き大バッシング』

故平尾昌晃さんとのデュエット曲「カナダからの手紙」などで知られる歌手で女優の畑中葉子が成人の日の11日、自身のツイッターを更新。

畑中はツイッターで「新成人の皆さま、おめでとうございます」と祝福し、「私は20歳で結婚し20歳で離婚し、その後に振袖を着て明治神宮へ行き大バッシングを受けました。」と苦い経験をシェア。「何でも経験すれば良いってものじゃないかもしれませんが、自分の行動に責任を持って経験するって大事だと思っています。」と新成人としての心得を綴った。

この投稿に、ネット上では「昔のわが国では美人が早く結婚して幸せになることは罪でしたものね」「ネットも無い時代。マスコミに叩かれたくらいでなんだい」「若くして表舞台に立たれて、怒涛の数年間でしたね」「何度でもやり直せるのが人生ですよね。」などのコメントが寄せられた。

画像引用:ツイッター

 

0
0


  1. 匿名 より:

    振袖w また二十歳だったら離婚関係なくそりゃきたいよな(≧∀≦)

    0
    0
  2. 匿名 より:

    懐かしい。笑
    てか20歳で離婚って。波乱万丈すぎないか?笑

    0
    0


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。