薬丸裕英、緊急事態宣言前にばね指治療『カテーテル治療をしていただきました』

タレントの薬丸裕英が6日、自身のブログを更新。指の腱鞘炎である「ばね指」が再発したことを報告した。

同投稿で薬丸は「スーパードクターに治療していただき 回復傾向にあった『ばね指』」と昨年10月にブログで説明していたばね指について、「年始に中指付け根の腱鞘の周囲に 痛みがあった」と再び症状が出てきてしまったことを報告。

 

7日に菅首相が首都圏の1都3県への「緊急事態宣言」発令を決定することもあり、薬丸は「緊急事態宣言前に カテーテル治療をしていただきました」と早めの治療を心がけたことを報告。また、注射個所を保護するテープが貼られている、治療後の腕写真をアップした。

薬丸は昨年10月末、ばね指が再発したことを明かしており、知人に紹介された表参道のスーパードクターのもとで新たな治療を受けたことを報告。「今回はマイクロチューブを血管内(動脈)に挿入して点滴で抗生物質を投与する動注治療」と治療内容を説明していた。

画像引用:アメブロ

 



  1. 匿名 より:

    写真痛そう。。。
    緊急事態宣言前に予約とれてよかったですね。
    コロナ早くおわんないかなーー



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