生稲晃子、東大病院緩和ケア診療部長のがん解説動画に出演『他人事ではない』

過去に乳癌を経験した女優の生稲晃子が27日、自身のインスタグラムを更新。東京大学医学部附属病院の放射線科准教授/緩和ケア診療部長を兼任する中川恵一氏が、癌について分かりやすく解説するYouTubeチャンネル「がん対策推進企業アクション」に出演したことを報告した。

企業の癌対策を支援する「がん対策推進企業アクション」のアドバイザリーボードで中川氏と交流がある生稲。同投稿では「私も乳がんになったからわかるんです。他人事ではないということを…。」と癌経験者として伝えたい情報があるようで、「私の愛する皆さんには健康でいてほしい!そして万が一がんになってしまったとしても、早期発見、早期治療すれば命を守り、再び元気に生きていくことが可能だということをわかってほしい…」と強く訴えた。

 

生稲は「(がん対策推進企業)アクションメンバーみんなで、皆さんからのコメントを活動のヒント、参考にさせていただきます 『中川恵一』『がん』で検索してみてくださいね〜」と呼び掛けている。

この投稿に、フォロワーなどからは「近にがん患者の方が多いので勉強させてもらっています」「正しい情報収集能力とと理解力って何事においても大切ですね」「もう2人に1人はガンですよね。他人事ではない。検査行きましょう。」「後でYouTube見ますね」「影響力発信力がある生稲さんの活動は素晴らしいと思います!」などのコメントが寄せられている。

画像引用:インスタグラム

 



  1. とくめい より:

    それは堀さんがモンスター患者って事で有名人なんでしょうね。本当はどの医者もこの人に関わりたくないのが本音のハズ。なのに予約を入れてニコニコと通院する能天気な堀さん。医者や看護師さん他のスタッフさんにもバカにされ笑われてるんでしょう。でも病院の立場上余程の事がない限り患者の拒否は出来ないし…東大病院のレッテルが下がるばかり…御免こうむりたいでしょうねー、皆さまお気の毒に…!

  2. 匿名 より:

    この医師と同じ病院へ通っているはずの堀さんがこのビデオに出演してもいいのにね。
    堀さんにはお声がかからなかったのは何故なのか。



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