堀ちえみ、舌の調子の良い時と悪い時の条件を説明『ずれる下顎、がんばれ私』

昨年2月にステージ4の舌癌の手術を受けたタレントの堀ちえみが25日、自身のブログを更新。「ずれる下顎 でも頑張れ!私」のタイトルで、舌の「調子のいい時と悪い時の条件」や後遺症について綴った。

この日、朝は舌の調子が悪かったようだが「のちに急に調子が良くなり歌も歌えました」という堀。「調子のいい時と悪い時の条件」は「湿度や気温・天気・気圧・季節・体調・食べたもの・体温などなど…」と様々なようで、「調子がいいからと、とても気分が上がっていたのに、いきなり舌が分厚く感じて、喋りづらくなったりする」と、手術から来年2月で丸2年になるが、未だ安定とは無縁のようだ。

この日は洗面所の鏡の前で言語訓練をしたという堀。「思いついた言葉を大きく口を開けて、発語します。下顎が左右に動かないように、上手く言葉が出せたなら、その度にピース!」と気分を高めながらリハビリしているようで、今にも踊り出しそうなポーズや、口を大きく開けたピースポーズ、前のめりに笑顔を見せたりと、テンション高めの写真を連投した。

「舌の右側に少しだけしか、自分のもともとの舌が残っていないので、どうしても左側に下顎が歪みやすいのです。『ら行』は特にずれやすい。でもだいぶ動かなくなってきました。」と後遺症についても触れ、「頑張れ!頑張れ!大丈夫!明日も頑張ろう。」と綴った。

この投稿に、ブログ読者からは「右端しかないと言ってますが舌根も残っていると言ったのを覚えてます?」「話す舌と食べる舌は違うのかい!と堀さんを見ていたら思います」「ずれる下顎、がんばれ私 えっどう言う状態ですか?」「 洗面所で何をやってんの? 単なる病んでる人やん…」など様々な意見が寄せられた。

画像引用:アメブロ

 


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  1. 匿名 より:

    ポケモンドーナツは箱からも出さず、いつも手掴みなのに珍しいね。ほんとに食べたのかしら?

  2. 匿名 より:

    洗面所で一人で笑って、写メしてるの?

    すみませんが、怖いです。

  3. ピカチュウのド-ナツ. より:

    私もおばさんですが、先週ひとつ買ってきてしまった。大井町でしたがたしかピンク色のと二種類あって、ひとりひとつずつでと注意書がありました、てことは二種類二個ずつあるから主人と一緒にボイトレ行きましたね?はい❗ビンゴ

  4. 匿名 より:

    過去の栄光?をいつまで引きずっているの?
    今幸せじゃないのね

  5. 匿名 より:

    厚顔無恥!!怒


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