古村比呂、左顔面痛が1週間で治る『三叉神経痛なのかなんなのか』

女優の古村比呂が2日、ブログを更新。先月25日から訴えていたピリピリとする感覚の左顔面痛について、約1週間で治ったことを報告した。

先月26日、脳神経外科でCTを撮った結果「三叉神経痛か帯状疱疹の疑い」があると診断された古村は、それから約1週間が経過し、この日、「今の時点で発疹が出ていないので帯状疱疹では無いようです。痛い箇所も痛みも 随分と治りました。」と報告。

 

結局、左顔面痛のはっきりとした原因が分からずだった古村は「振り返ると ぐぐっと集中して 新たな事を考えていた私。緊張や疲れやストレスの影響も あったかと」と思い当たる節を考え、「眠気を伴うお薬を飲みながら この緩みが私には足りなかったなぁと なので人との関わり方も これからぐっと変えて行こうと思います。三叉神経痛なのか なんなのか」と綴った。

この報告に、ブログ読者からは「非定型顔面痛では?早く治まると良いですね!」「十分に睡眠をとられてくださいね」「私も似たような症状で針治療とマウスピースで楽になりました」「大事に至らなくてよかったです。でも暫くは様子見して下さいね。」「何の病気かわからないと不安になってしまいますね」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

 



  1. ゆったりとした❤ より:

    きもちってけっこう難しい。御風呂でまったりして下さい。

  2. 匿名 より:

    体調良くなってよかったですね!ストレスを溜めないようにゆっくりてくださいね。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。