堀ちえみ、舌先が術後に壊死『処置室でジョキジョキと切っちゃいました』

昨年2月にステージ4の舌癌の手術をしたタレントの堀ちえみが21日、自身のブログを更新。術後に舌先が壊死したエピソードを綴った。

舌の6割以上の摘出・太ももの皮膚組織の移植手術から1年8ヶ月経ち、現状について「舌の調子の方はハッキリ言って、ここまで喋られるようになるとは、思っていませんでした。」と、術後経過に驚きの堀。同様の6割以上の移植手術でも「かなりの個人差があると聞いていました」といい、「私の担当の医師の皆様も、なるべく舌先まで残そうと、頑張って下さいました。」と舌先を残すことに尽力してくれたようだ。

 

しかし、残した部分が「術後に壊死」してしまったようで、「主治医の先生方が悩んだ結果、処置室でジョキジョキと切っちゃいました。(移植した方の舌は 皮弁の感覚が全くなかったので 痛くありませんでしたが 音が凄かったです笑)」と衝撃のエピソードを明かした。

舌先が残っていれば、「もう少し言語に余裕があった」というが、「『たられば』を言っても仕方ないし、生命さえあれば何でもできるし、どうにでもなるわと。」と前向きに綴り、「ここに来て思っていた以上に、リハビリの成果が出てきました。」「やれば必ず成果が出るんだと信じて、頑張りますよ!」とした。

この投稿に、ブログ読者からは「ジョキジョキ(笑)笑えることか??」「『笑』を入れる神経が分からない…同病者の方はどう思うか毛頭もないのか」「ジョキジョキ…なんて表現怖すぎる やめてほしい!」「いくら文章が下手でももっとわかるように伝えられるはず」「そんな大手術で局所麻酔だったの?」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

 


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  1. 匿名 より:

    かばうつもりは全くありません。
    ただ、古今東西、今、昔。芸能界って我々庶民とはかけ離れ、普通人の感覚ではないということ。つまり特殊世界の人間の集合体。戦前戦後、あちらの国から来た人達が日本で生き残るために、簡単に言えば日本人に可愛がられるために身に着けた技。
    受け入れられるか、否か。
    大変な努力をされたことでしょう。日本の芸能文化を牽引されていることも事実です。
    それはそれで、素晴らしいことだと考えております。
    結局なにが言いたいか、、、、、、。

    あなたには芸が無い。

  2. 匿名 より:

    あのメタボ体型のどこが筋肉モリモリなん?

    なんじゃ?!この汚家族

  3. 匿名 より:

    サンドウィッチも作るくらい気持ちの余裕ないんだわ。
    料理はしなくなると、めんどくさくなるものだけど、それにしても加工品が多い。
    病気をした人の食生活とは思えないほど、外食続きに驚きです!

    • 匿名 より:

      ケミカルなものは受け付けなくなった、といった設定もすっかり忘れているようですね。

  4. 匿名 より:

    結局みきちかちゃんの事はスルー?
    帰ってからあの塊のエサをドンと
    出してるのかと?目に浮かびました
    こんな外食三昧の方が病気の事は語ってほしくないですよ

  5. 匿名 より:

    今日の服装、配色バラバラですね。
    びっくりしました。
    目立ってたと思う。


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