だいたひかる、主治医に感謝『信頼できて精神的にも安心を与えてくれる』

2016年に乳がんで右乳房の全摘手術を受け、昨年3月に乳がんの再発を公表したお笑いタレントのだいたひかるが16日、自身のブログを更新。主治医にかけてもらった言葉にグッと来たことを綴った。

3ヶ月に1度、病院で「ホルモンを抑える注射」と薬を処方してもらっているだいた。この日からは「注射も薬もやめて、無治療となります」と明かし、最後の通院時に主治医から『治療をやめる事は不安に思わないで下さい。十分に治療してきたのですから…一旦、乳がんの事は忘れて、安心して前に進んで下さい。心から応援しております。』と力強く、温かい言葉かけてもらったことを告白。だいたは「信頼できて精神的にも、安心を与えてくれる主治医の先生に巡りあえた事に感謝して、夢に向かって日々を大切にしようと思っています」と思いを綴った。

 

だいたは14日のブログで、がんの局所再発後にしてきた治療をやめて、「凍結してある受精卵を戻すべく、不妊治療に復活する予定です!」と不妊治療を再開することを明かしている。

この投稿に、ブログ読者からは「素晴らしい先生ですね!力強い言葉に感動しました。」「良い主治医に出逢えてよかったですね」「主治医の先生の言葉によって前向きになれたり後ろ向きになったりしますよね…」「先生を、信頼して進めて下さいね」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ



  1. 匿名 より:

    私も3度の癌を経験していますが、病院の先生方や看護師さん、特に主治医の先生との信頼関係がどれほど大切か、痛いほどわかります。私は別の大学病院てしたが、辛い手術や抗がん剤も、先生方のおかげで乗り越えられました。ひかるさんも素晴らしい先生方に巡り会われて、ホントに良かったですね。 

  2. 匿名 より:

    ちえみさんの主治医は変なコメントばっかしてますよねー。なんだろこの違い?東大病院はダメな医師ばかりなの?

  3. がん患者さんは より:

    主治医と病院の先生がたを頼りに、治療も通院も 放射線や抗ガン剤など 母が手術は立ち合いましたが 旦那も私も、とまどいながら 戦う日々です。来月、夫婦だけで久しぶりに旅行に行きます。いい思い出作りたいです❤猫むすめ

    • 母の手術にも より:

      立ち合いましたが。 ごめんなさいね。朝一だとなんだかです。ひかるさん❤こうのとり 来ること祈ってます。そして、後付けですが、おはようございます。

      • 母も旦那も より:

        がんと戦ってます。ウーンを付けるかたは私が猫むすめだからですか?私は徹子さんの番組のかたは勘違いして、きちんと謝りました。そして、びっくり東京さんに コメントしだした頃はやさぐれ手ました。やな思いをかけて反省してます(=^ェ^=)いいねがほしいわけではない。う-んは好きなだけ押してくださいませ。

    • 匿名 より:

      私は癌とは違いますが、
      病気と闘って暮らしてます。
      だいたひかるさんのを読んで勇気つけられていますよ。
      体中が病気ばかりで癌にもなるかも知れないけど、
      ひかるさんの情報は勉強に成ります。
      有り難うございます。



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