南野陽子 “生意気”と言われたデビュー当時を反省『わりと自分の意見は言ってた』

女優の南野陽子が15日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日)に出演。高校生だったデビュー当時を振り「コミュニケーションはとれないほうでしたね」と告白した。

デビュー当時についてMCの黒柳徹子に「生意気なアイドルだったって?」と聞かれた南野は、「そうやって言われたこともあったし。実際にわりと自分の意見は言ってたかなと思うので…」と当時を振り返る。

続けて「話しかけないでちょうだいみたいなオーラを出していたって話だけど」と黒柳に突っ込まれると、「恥ずかしいし、会話をしても続かなくなって、その雰囲気が嫌なので 出ていたのかも」「本当はしゃべりたいし、みんなと仲良くなりたいんだけど、私がここにいてもいいのかな?みたいなことも感じていたし、うまくコミュニケーションはとれないほうでしたね」と苦笑いで説明した。

 

「浮いた存在ではなかったんでしょ?」という問いには、「ドラマとかそういったところ(現場)ではそうでもなかったですけど、歌番組とかベストテンとかでは大御所の方がいたりして…私は高校3年生(18歳)デビューなので、15歳、16歳のアイドルの人とかと会話もしづらかったりして、あんまり上手にしゃべれなかったです。」と特に年齢が離れている人とのコミュニケーションが苦手だったことを告白した。

当時の南野の印象に、視聴者からは「たしかに当時は一匹狼の印象がある」「自分が一番だと高飛車だったからなぁ」「いい子なんだと思うけど、不器用過ぎてw」「南野は孤独とかよく書かれていた」などのコメントが寄せられた。

画像引用:徹子の部屋

 



  1. 匿名 より:

    南野陽子さんの、
    お父さんと同じ会社に昔働いてました。
    陽子さんがデビューした時に売れなくて借金地獄だと半泣きされてたので、
    売れて良かったです。
    お父さんによく、お金を貸して欲しいと言われたのが懐かしいですね。

  2. 匿名 より:

    薬丸さんと南野さんが番組で、奥さん若くてキレイですよね。他の同期の方は劣化してる方もいるのに。と言ってた。南野さんもずっとキレイ。

  3. ナンノちゃん❤ より:

    オバさんは、好きだな今でも。カラオケやスナックで よく歌いました。オバさんだけどソプラノの声なので今でも歌えます。ほとんどの歌、わかります応援します。猫むすめ

  4. 匿名 より:

    半沢直樹でも重要な役どころで、本当に順調な芸能生活を送られてますよね。いつまでたっても綺麗。ピンクのお洋服素敵でした^_^

  5. 匿名 より:

    堀さんの同じ年なんですよね
    お綺麗ですよね
    加工ばかりしながら甘いものを食べ放題、加工と実物が全く違うあの人とえらい違い



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