だいたひかる、抗がん剤中に爪が変化『バーコードみたいになり…』

乳がんを経験したお笑いタレントのだいたひかるが14日、自身のブログを更新。抗がん剤の副作用の1つである皮膚障害、また、再開した不妊治療などについて綴った。

抗がん剤中、だいたは「爪がバーコードみたいになり…当時は一生、爪が黒い感じなのかな!?と不安になりましたが…」と副作用の爪の変形や黒ずみなどが見られたことを告白。しかし、抗がん剤を終えた今「いま黒くなっている方、大丈夫ですよ 元に戻ります」と、綺麗に戻った爪を公開。写真の爪が短めなことについては「昔から深爪みたいに爪を切る癖があります」としている。

 

続けて、不妊治療について言及。近々、「3ヶ月に1回」の通院があるようで、がんの局所再発後にしてきた治療「注射と薬」をやめて、「凍結してある受精卵を戻すべく、不妊治療に復活する予定です!」と報告した。

だいたは「命がけでも、挑戦したいと思う事がある事に感謝を感じます」と前向きな気持ちを綴っている。

この日の投稿に、ブログ読者からは「私も乳癌治療中です。ありがとうございます。」「治ると聞いてとても安心しました。」「ひかるさんの決断、素晴らしいと思います。」「心から…ご夫妻が子宝に恵まれます様に」などのコメントが寄せれた。

画像引用:アメブロ

 



  1. 爪にでる より:

    旦那はトップコ-トかな、あと透明なマニキュアとかマメに塗ってました。爪って貧血ひどいと割れますね。私も足の親指割れてて亡き父も、こんな足の爪だったみたいで、この足の爪は宝ものです(=^ェ^=)

    • ひかるさん❤ より:

      がんばり屋さんですね。優しい旦那さまと二人三脚で 毎日を、大切な日々です。

  2. 匿名 より:

    いつも寄り添った内容のブログありがとうございます。涙ちょうだいな芸能人特有の内容は苦手なので、こう現実的なブログ好感持てます。



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