堀ちえみ、賀来千香子との再開喜ぶ『相変わらず美しく とても素敵な女性』

昨年2月に舌癌の手術をしたタレントの堀ちえみが24日、自身のブログを更新。35年ぶりに女優の賀来千香子と再会したことに興奮を綴った。

この日、賀来が番組MCを務める番組「あしたも晴れ!人生レシピ」(NHK 毎週金曜午後8時〜)の収録に参加したことを報告した堀。賀来とは「スタア誕生」以来35年ぶりの共演だったようで「とても嬉しかったです。賀来さんは相変わらず美しく、あの頃以上にとても素敵な女性でした。」と興奮を綴った。

 

病気をしたことについても「本当に良くなって良かったね おかえりなさい」と気にかけてくれたようで、また、「千疋屋の果実ゼリーを、『どうぞ召し上がって下さいね!』とプレゼントして下さいました!冷やしていただきますね。」と手土産に喜んだ。

この日は、NHKの収録のほかインタビューなど「仕事を2本こなしました」という堀。どちらとも「病 健康 生きる 希望 絶望 などなど…いろいろなワードが、今日もたくさん皆さんとの話の中に、散りばめられていました。」と病や健康に関連する内容だったようで、「明日は誰もがみんな、痛みも傷みもない日でありますように。心も身体も健康でいられますように。」と願った。

この投稿に、ブログ読者からは「賀来さん驚きの58歳、体型も維持されていて綺麗」「賀来千香子さんはゲストの方皆さんに贈られているのでしょうね」「堀さんはいつも頂くばかり?手土産は用意するものだと思います。」「連休中外出しまくってた人にPCR検査もさせずに局内に入れたりして大丈夫?NHKさん…」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

 


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  1. 矛盾 より:

    だいたい、【話す】ことに関しては、訳のわからない細かいことを『い』は言いにくいけど前に『あ』行がつけば言いやすい、『き』は難しいとか、、。
    はっきり言ってtさん始め舌を切除したり皮弁にされた方々は皆さん発語についてはここまで詳しく言われてませんよ。
    堀さんと同病の他の人との違いは、皆さん発語の困難前に、生きていくための【食べる】ということにものすごく大変な思いをされている。
    豆類は散らばるから避けている、散らばる挽き肉は駄目、甘いものは味がしない、よだれが凄いとか…共通して言われています。
    堀さんは退院直前から『もう普通食が食べられます』と言っている。
    退院して二三ヶ月は話すことの苦労も食べることの苦労もさしてブログでは言わない。
    不信感の言葉があがって来ると、急に口腔外科やリハビリに頻繁に通い出す。
    それでも食欲には勝てないから、
    『発語は本当に大変です』と言いながらその大変な舌で、皮弁では溢れて広がり安いものでも、味を感じにくいものでも、溢れやすいものでも平気で人前でスイーツやお蕎麦まで食べる。一昨日は人の多いNHKの食堂で小骨の多い鮭の定食を食べている。
    ものすごい矛盾ですよね。
    舌は一つなのに。
    だから二枚舌と言われるのですよ
    だから食べることに苦労されている同病の方々が呆れれ果てているのですよ
    もっともっと堀さんの【真実】が広まることを期待します。同病の方々の哀しみ憤りを思えば、私たちも広める事に努力しよう思います。。


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