窪塚洋介、大麻反対に呆れ『有用性を全く考慮せず、思考停止状態の人々』

俳優の窪塚洋介が11日、自身のインスタグラムを更新。大麻取締法違反容疑で逮捕された俳優・伊勢谷友介容疑者を擁護するようなコメントを発表し、批判が殺到した件について、「言いたかった」ポイントを補足した。

同投稿で「相変わらずのクソメディア様はまた事実をねじ曲げて報道しているようなのでこちらにメッセージします。」とメディアでの扱いに不満をぶちまけた窪塚。「俺が”伊勢谷くんを擁護した”という報道」をされた件について、「誰も被害者のいない犯罪を犯した者に対して、皆でよってたかって石を投げている日本国民特有のその姿が気持ち悪い」と激しく非難した。

 

さらに、報道のあり方について「コロナ茶番劇の真の目的など、実際に我々に甚大な被害や影響をもたらす法律上立証しずらい事実の情報を報道するべき。」と持論を展開。

大麻反対派には「世界ではかなり認知されている大麻の多方面での有用性を全く考慮せず、情弱レベルが周回遅れ、もはや思考停止状態の人々」と呆れた。

この投稿に、ネット上では「なんでそんなに必死なのか」「まーたこいつもニホンジンガーか」「反社に金が渡る 国民全員が被害者だ」「こういうの見ると大麻は禁止しとかないとアカンと思う」「コロナ茶番劇???w」「偉そうなこと言ってて大麻で逮捕ってのが笑う」「堂々と吸いたいからって、うざいよ」などと批判が殺到している。

画像引用:インスタグラム

 


  1. まわりに より:

    ふつうなかたしか、いないというのも あるんですね。まだ 若いかたですね


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