高須院長、韓国の低レベル整形に苦言『未熟な医者の金儲けの手段』

美容外科の第一人者・高須クリニックの高須克弥院長が韓国の悪徳美容外科医について警戒を鳴らした。

これまで、韓国の美容整形事情について「安かろう悪かろうの無法状態」「コンビニの寿司(韓国)と銀座の寿司(日本)くらい違う」など、その規制のゆるさからハズレを引いてしまう確率の高さを指摘していた高須氏。

 

今回、フォロワーにより『韓国、整形手術の恐るべき実態 未熟な手術・事故多発だけではない、法的隠蔽工作も』というネット記事を添えて『高須先生、どうにかならんのですか???』と相談があった高須氏は、「このタイプの悪徳美容外科医達は現在、患者の急減でダンピングを続けています。それでも資金繰りが悪くなり倒産が続いています。」と現状をシェア。「良心的な医師たちの告発でこのての手術が詐欺だと気付いた中国人と日本人が来なくなれば、彼らは消滅するでしょう。もうすぐです。」とした。

現地では、自身の技術を教えた経験もあったというが、高須氏は「僕の技術は伝わったが心は伝わりませんでした」と肩を落とし「(美容医学は)本来はストイックなものです。未熟な医者の金儲けの手段ではありません。」と訴えた。

画像引用:Google画像検索

 


  1. 匿名 より:

    なるほどはるほど。だからあんなに安いのか

  2. 韓国好きな より:

    堀ちえみさんは韓国で何回も施術してましたね。


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