道端アンジェリカ、韓国籍の夫と離婚協議「ケータイを取られ、連絡先も全部消され…」

夫の恐喝事件から美人局疑惑が浮上し、芸能活動を休業していたモデルの道端アンジェリカが15日、自身のインスタグラムを更新。事務所から独立し、芸能活動を再開させることが分かった。

昨年10月に恐喝容疑で書類送検されていた道端は「お久しぶりです。昨年は関係者の方ならびにファンの方へご迷惑とご心配おかけしたこと心より深くお詫び申し上げます」 と謝罪。「私は昨年10月23日に恐喝容疑で書類送検されました。事件になるようなことは一切なく、隠すこともなにもなかったので映像など出せるデータをすべて出し、 捜査に全面協力いたしました」と経緯を説明し、昨年10月25日に不起訴になったことを報告した。

 

続けて、今後の仕事について「モデルであるわたしにとって大切で大きなチャレンジが決まっていますので、もう少しでお知らせできるかと思います。楽しみにしていてください」と語った。

スポーツ紙の取材で、夫とは離婚協議中であることを告白したアンジェリカ。

美人局疑惑については「全くの誤解で事実ではありません」と否定し、知人(=元彼で被害者)の男性とイチャついていた理由については「イチャついていたのではなく子供を産んでからほとんどお酒を飲んでいなかったので、はっちゃけ過ぎてしまった。夫はそんな私の姿を初めて見たので怒ったんです。」とした。

事件後、離婚に発展した理由については「(事件後)夫にケータイを取られ、連絡先も全部消され、彼が逮捕されるまでの2カ月間は夫の怒りで大変でした。詳しいことは協議中なので…」とした。

アンジェリカの復帰に、ネット上では「突っ込みどころがありすぎて…」「イメージ商売なのに需要あるかな?」「渡部騒動に紛れて、どさくさアンジェリカ」「半グレすぎて怖ーい」「もう仕事ないやろ 」など、総スカンのようだ。

画像引用:TBSニュース

 

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