赤江珠緒、コロナの味覚障害について語る『炊きたてのご飯がゴム』

新型コロナウイルスに感染し、回復したフリーアナウンサーの赤江珠緒が8日、「赤江珠緒 たまむすび」(TBSラジオ)に復帰。4月9日以来、60日ぶりの出演となった。

今回、新型コロナに関するリスナーからの質問に回答した赤江。感染の初期症状で見られる味覚障害について「炊きたてのご飯が、急にゴムを食べてるみたいにまずくなる」と自身の経験をもとに明かした。 自宅療養していた発症3、4日後から味覚に異常が現れたといい「無機質なものを食べている みたいになるので、明らかにわかる。(同じく感染した)うちの旦那の場合は『ほとんど 味がしなかった』って言ってました」と語った。

 

ネット上では「味の無くなったガム的な?」「味のなくなったガムのような状態の肉のことだろうな」「ゴム食ってるって凄いな そこまで味覚なくなるのか」「味覚が無くなるってどういうメカニズム?」など、驚きのコメントが寄せられた。

画像引用:Google画像検索

 

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