若い女性に人気の米ブランド「ケイトスペード」のデザイナーが自殺

若い女性に人気の米ブランド「ケイトスペード」のデザイナーが自殺

アメリカを代表するファッションデザイナーの一人、ケイト・スペード(Kate Spade)さん(55)が5日、 ニューヨークで自殺した状態で見つかったと警察が明らかにした。

アメリカ芸能情報サイト「TMZ」によると、スペードさんがパーク街(Park Avenue)の自宅アパートで首をつったと報道。 警察関係者はスペードさんが自殺したことを認めたが、AFPに対し死亡時の詳しい状況はまだ不明だと述べた。

この報道にネット上では、「去年、コーチに買収されたよね? それが原因かな?」「名声と金があっても不満あるんだな 病気か?」「自殺じゃあイメージ最悪だしブランド消滅か」「女子に人気のブランドだよな びっくりだわ」「日本でも結構人気あるし持ってる連中は悲惨だな」と衝撃を受けてる様子。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。