舛添要一、水商売業界を擁護ツイートもボロが出てしまう…「一番侮辱してるw」

元厚労相で前東京都知事の舛添要一氏が6日、自身のツイッターを更新。水商売業界に携わる人々について「日本人は夜の街で働く底辺の人たちには冷たい」と批判した。

舛添氏は「パリの売春婦たちがマクロン大統領に緊急金融支援を要請」 というフランス紙の報道を取り上げた上で、「フランス人はこのような主張を許すが、日本人は夜の街で働く底辺の人たちには冷たい」と、水商売業界に携わる人々を”底辺の人たち”と表現し、指摘。

 

続けて「だから、国民全員に無条件一律に10万円支給せよと言っているのだ。安倍首相は6兆円現金支給と言うが、倍増して12兆円にすれば、私の提案は実現できる」と主張した。

このツイートに、ネット上では「底辺の人とは思ったことないわぁ」「底辺という言葉を使う元政治家」「ボロがでてるぞ」「一番侮辱してるw」「舛添カースト論」「あーあ 底辺って言っちゃったよ 誰も言ってないのに」「いつも誰かを見下してるな」などと批判が殺到している。

画像引用:ツイッター

 


  1. 777 より:

    擁護できてなくて草w

  2. 匿名 より:

    分かりやすい性格だなー、小池の策士ぶりには遠く及ばない。

  3. 匿名 より:

    底辺って笑
    ツイートしちゃダメでしょ(°▽°)

  4. 匿名 より:

    ナチュラルに見下してて草www


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