笠井アナ『いわゆる内臓がんとは違うステージ4なんで』発言が物議に…「余計な一言」

悪性リンパ腫からの完全寛解を報告している元フジテレビの笠井信輔アナウンサーが8日、「とくダネ!」(フジテレビ系)にリモート出演。ステージ4であったことを公表し「死を覚悟しました」と当時の心境を語った。

笠井アナは、ステージについて「実は発表しませんでしたけど、一番最初の治療の時にステージ4と診断されました」と告白。「これを聞いた時は死を覚悟しました」と当時の心境を明かした。

 

告知は妻と長男との3人で受けたといい、「告知を受けた人間で絶対これは秘密にしよう、特に次男、三男、母親には絶対秘密にしよう、周りから絶望させちゃいけない」と他の家族には伝えなかったという。「絶対治る気持ちでいた。いわゆる内臓がんとは違うステージ4なんで絶対に負けないと内緒にしていました」と語った。

この告白に、ネット上では「内臓癌とは違う、という事はどうゆう意味なのでしょうか」「内臓ガンステージ4の方が見たらどう感じるでしょうか…」「内臓癌とは違うか。聞きたくなかった余計な一言ですよね。」「私もステージ4なのでセンシティブに受け取ってしまう」などと物議を醸した。

画像引用:アメブロ

 


  1. 匿名 より:

    この方いい人なんでしょうね。
    堀さんがテレビに出て泣いていた時も
    純粋に彼女に頑張ってのエール送ってました。もちろんその返事は無しです。
    単純に騙されましたね。
    気のいい方ですよね。
    ブログ読んで楽しかったです。

  2. 匿名 より:

    アナウンサーという職業柄《伝える》ことが仕事のでしょうが・・・。
    笠井さんの場合《余計な事》まで、伝えてもらわなくてもいいのです。
    聞いた視聴者の気持ちも配慮していただかないと。
    まぁ、この方は昔から失言が多い人でしたから、今更無理なのかも・・・。

  3. 匿名 より:

    笠井さんは元々失言が多い人
    これからも気をつけてた方がいいですよ。
    病気ネタで需要はあるでしょうが

    芸能人の病気は話題になりますね。
    全て秘密になさる方もいますが

  4. 匿名 より:

    芸能人の方は癌になりました!
    ステージ4でした。
    完治しました。

    簡単に治るんですね。
    意味が分かりません、
    癌を売りにしてる人多いですね

    • 癌を売り物にしても より:

      良いと思います

      様々な情報を発信してくれるなら
      でも、アナウンサーの笠井さんでも
      ちょっとした一言で人を傷つけるので
      発信するには、細心の注意と
      覚悟が必要です

      笠井さんの癌は
      悪性腫瘍のガンと違い
      抗がん剤がかなり効果的らしいです

      公的保険適用外の
      高額な抗がん剤を使って
      いたのかもしれません

      ただ、今回の発言は失言でしたね

  5. 匿名 より:

    自分は治ったら同病患者に配慮なしですか(呆)


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