石野卓球のドイツ滞在 ヤク抜き疑惑を一蹴するも「急に饒舌になり出した」「逃亡中としか...」の声

石野卓球のドイツ滞在 ヤク抜き疑惑を一蹴するも「急に饒舌になり出した」「逃亡中としか…」の声

コカインを摂取したとして、麻薬取締法違反の容疑で逮捕されたピエール瀧(本名・瀧正則)容疑者(51)と音楽ユニット「電気グルーヴ」を組む石野卓球(51)が24日、 自身のツイッターを再開。 ドイツに滞在している理由について”疑惑”を一蹴した。

ベルリン在住で石野と旧知の有名DJ・ウェストバム(54)がインスタグラムで、帽子をかぶった石野とおどける写真を掲載。
これに「相方(瀧容疑者)が取り調べを受けてるときに短髪にして海外とか…」という書き込みが寄せられ、薬物常習者が摘発を逃れるために丸刈りにするケースを連想してか、ネット上に“丸刈り高飛び説”が広まった。

 

これを受け石野は、「アホか!しばらく仕事キャンセルになってんのに日本にいる必要ある?容疑者の相方は自宅でじっとしてろってか?TVワイドショーとか嘘ばっかだし。あとこっちで世話になった余命いくばくもない友達の見舞いにきてんだよ!頭丸めてねーし!」と一蹴した。

しかし、ネット上では「逃亡中としか思えない」「恐ろしくなってドイツに逃げたか 」「これで卓球捕まったらマジでダセエわ… 」「しばーらく黙り決め込んでたくせに 急に饒舌になり出したな 」などと疑いの声が絶えない。

画像引用:ツイッター

 

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