百田尚樹氏、パチ屋は不要『娯楽と主張する人、一種の病気』共感の声相次ぐ

百田尚樹氏、パチ屋は不要『娯楽と主張する人、一種の病気』共感の声相次ぐ

作家の百田尚樹氏が25日、自身のツイッターを更新。「パチンコ屋は必要なものではない」と持論を綴り、共感の声が相次いだ。

国際政治学者の三浦瑠麗氏が24日、自身のツイッターで、特別措置法45条に基づきパチンコ店の店名を公表することについて「見せしめのような店名公表には反対です」とツイートした件について、百田氏は「法的には正論」とするも、「パチンコ屋は必要なものではない。むしろ不要なもの。娯楽と主張する人もいるが、客の大半は『パチンコ依存症』という一種の病気」と指摘。

 

さらに「感染を防止して府民の命を守るために、知事は敢えて踏み込んでやったことを理解するべき」 と店名を公表した大阪府の吉村洋文知事を評価した。

百田氏の意見に、ネット上では「換金は本気で取り締まるべき」「不要というか有害だわな」「キングオブ不要なもの」「ただの韓国に送金する施設」「パチンコ掘り下げていくと日本の闇が浮き彫りになる」「パチンコなんてコロナに関係なく禁止でいい」などと共感の声が相次いだ。

画像引用:Google画像検索

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