田口淳之介の新たな供述にネット騒然「だからジャニ辞めたんだ」「薬物だらけの芸能界」

大麻所持の現行犯で逮捕された、人気グループ「KAT-TUN」元メンバーの田口淳之介容疑者(33)が、「10年ほど前から大麻を使い始めた」と供述していることが新たにわかった。

田口淳之介容疑者と女優・小嶺麗奈容疑者(38)は22日、東京・世田谷区の自宅で、乾燥大麻およそ3グラムを所持したとして、厚労省麻薬取締部に現行犯逮捕された。

捜査関係者によると、家にあった大麻は「バッズ」と呼ばれる花穂(かすい)の部分。大麻で使用される箇所は、大きく分けて花と葉に分類される。かつては葉が使用されていたが、バッズは葉より幻覚作用が強く「最近ではトレンド。今や葉は捨てられることが多い」(同関係者)という。

2人は、大麻の使用についても認めているが、田口容疑者が、「10年ほど前から大麻を使い始めました」と供述していることが、関係者への取材で新たにわかった。

ネット上では、「だから辞めたんだな」「当時のマネージャーとか知ってたんちゃう」「結局10年たってもやめられなかったってことね」「薬物だらけの芸能界」「葉っぱがマイルドセブンだとしたら バッズはセブンスターみたいなもん、てこと?」「上級者だったのかよ」などのコメントが寄せられている。

画像引用:Google画像検索

 


  1. 匿名 より:

    芸能界は犯罪者集団のあつまりだからなぁ…
    何もしらないまともな人はすぐやめてヤバイ人だけが残り続けるからいろいろと察せる

    0

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