生稲晃子、乳房再建の定期検査へ『病院へ通う必要がなく健康でいることが1番の幸せ』

13年に乳がんで右胸を全摘、15年に乳房再建術をしたタレントの生稲晃子が27日、自身のブログを更新。1年に1回の乳房再建術の検査をしたことを報告した。

乳がんで右胸を全摘した後、「シリコン・インプラント」を入れる乳房再建術をした生稲。1年に1回、超音波でインプラントが破損していないかを確認する検査が「再建して5年目の今年から始まりまして」と報告し、「今年は大丈夫 破損していませんでした〜」と今回は特に問題なかったことを綴った。

 

しかし、人工物ということで「いつかは取り替えなければならない時が来るみたいです」と生稲。「そうなると6回目の手術かぁ。でもしかたありません その時はその時だ〜 とりあえず、来年の検査まで何事もありませんように」と前向きに綴った。

生稲は「病院へ通う必要がないくらい健康でいることが1番の幸せです」と心境を綴り、「皆さん、どうかお身体には気をつけて、そろそろの年齢かなと感じてきたら健診を受けてくださいね」と呼び掛けた。

この報告に、ブログ読者からは「破損していなくて良かった。長生きしてくださいね。」「検査…何事もなくて、本当に良かったです」「コロナが大流行しています どうぞお身体を大事にご自愛下さいね。」などのコメントが寄せられた。

画像引用:ラインブログ

 



  1. 匿名 より:

    病院通うのが好きな人もいるんですよね〜何故でしょうね〜



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